躁状態で精神医療否定されてもなあ。

躁鬱病で波を繰り返してる方が、
現在調子がいいらしくて、向精神病薬にネガティブな意見をばらまいてる。

薬物との相性は人それぞれだから一概に効くとも言えないのだが、
他人巻き込んでオルタナティヴの世界に引きずり込もうとするのはやめろ。

思想的にはわからんでもないが、頭の中身が被害者意識で凝り固まってるのに気づけ。

思想良心の自由はみんなにあるはずであるから、
自分に同調させようとすることで他人の思想に干渉してくるな。
そいつのやってることは、「対話」ではない。
聞きかじりの情報を右から左へ流しているだけで、薄っぺらく善人を気取っている。

薬が嫌ならお前だけ飲むの止めてろ。

陰謀論やら精神医療の未だ到達しない部分をあげつらって、
批判のための批判に夢中になってるのは、もはや害悪に近いぞ。

わからないことがあるのだから断言すんな。

精神科医や薬に支配されてると思ってるのは自分自身がそうなだけであって、
一精神医療ユーザーとして現代の精神医療で良好な状態にある人間もいるんだ。
自分の今までの考えと他人が同じだと思うなよ。

多分、こいつに近いところに影響されてるんだろう。

もういいから。
躁転しているのが自覚できないのはわかったから。

電車の中で大声で薬止めるのがどうのこうの説得にかかったりするのはやめてくれ。
いろんなタイムラインに雑多な情報を流し込むのを控えろ。
迷惑だ。
オルタナティヴ界隈が胡散臭く見られる原因を作ってるぞ。

これだから・・・・。もう・・・・。みなまでは言わんが。

TRUEかFALSEか?!二者択一な状況でどっちもHITしない!!と言う状況で惨残苦闘した挙句、結局・・・。

AとUの1文字間違えてただけで、
データベースが動作しないという結果に。

データベース鯖から、言語のリファレンスから散々ひっくり返して、
結局、typoだったという。

おかげでコードはぐっちゃぐちゃに。

ログインの認証周りなんで頑固な造りにしたつもりが、飛んだ抜け作やらかした。

メールを飛ばす仕組みやらが絡んで、デバッグする都度データが増加していく。
組み合わせもややっこしいが、一点突破を図って・・・。

ってなことを続けていたのだけど、
結果は阿呆な事だった。

一人での開発は違う角度からの目が入らないのでハマるとキツイ。
作ってるものの性質上、他人に見せるわけにもいかないのではあるが。
結構、職業上の守秘義務に絡むので、シビア。

この類のミスは昔から慣れてるはずなのに、今回は気づくのが遅れた。
凡ミス中の凡ミスにはまり込んでいたのである。

こっちはもっと深刻な事例集。

シャレにならん。
納期は遅れていく・・・。
動かないコンピュータ

怖い怖い・・・。

まだまだ作り込みが必要な段階で、つまづいた。
先の見通しを早く立てたいところだが・・・。
バッファいくらとっても不安でならない。

しんどいがふんばろう。

みずのきおく

水の記憶・・・ホメオパシーの話。

ホメオパシー
ホメオパシーの科学的根拠とされノーベル賞候補が主張した「水の記憶」とは何か?

基本的に水はほとんどのものを溶かすから・・・。
記憶があろうものなら、過去の来歴全てをたどって素性の明らかな水を使わないと何が起きるかわからないことになる。
ホメオパシーに使用する水は何をもって安全だと・・・?まあ、ホメオパシーが効果もつとして。

レメディとやらに使う砂糖にも疑問がある。
空気中の水分を吸収せんのか?

普通に摂取している水の立場は?

理論的に破綻しているような気がするが、効くと思っている人がいるらしい。

まあ、効くと思えば効くのだろうか?
プラセボ効果?

宗教の類と思えばいいのかな。いいのだろうな。
世の中こんなんばっかり。

で、健康法の類を、ポジティブシンキングの美名のもとに吹いて回るのがいて鬱陶しい。
確実なものがないから、そうなるんだけれども。

新年早々、糖質がどーのこーの、減薬がどーのこーの・・・。
ああ、何なんだろうか。

・・・という辺り。今年はなまくら刀で切り込んで行こうかと考えてみたりしています。

下地作りから始めよう。

ホメオパシーの反対?仲間?

この辺を参考に・・・。

えんき

子供の運動会、1週間延期。
雨が上がりきらなかった。

それはそうと、下痢がひどくてトイレ行きまくっていたらケツが切れた。
鮮血に染まるトイレットペーパー。
痛くはないんだが・・・。

さて、出来た時間でなんか片付けよう。

あーーーーやる気起きない。腹の具合悪い。
古本注文したら別の本が届いた・・・。
連絡したら、注文の品送るから届いた本廃棄せよとのこと。

・・・なんだかなあ。

ありがち。

これに類することがよくある。そしてよくあった。

小学校低学年で「正方形の対角線の長さをみんなで測る」授業で「正確な数値より多数決で『正しい答え』を決めた」から始まる『集団生活で必要な思考法』の話

ざっくり言って、正解が不正解になっても不正解が多数ならそっちが正しいとされるって話。
周囲を説得できるかどうかがものごとのただしさ(?)を決めると言う…。

小学校の時、あった。正解にバツをつけられて、後でまったく同じ回答がマルになったりとか、
孤立無援で自説を延々説明したりとか。空気が読めないってのとは違うと思うんだよな…。

この案件も似た匂いが。
ジャズファン目線からの日野事件

結局、説得力の有無で真実(?)は変化する。

最近出回ってるやつ。

あとこのへん

まあ、流れに棹させば・・・ということか。
気持ち悪い。

ああ・・・気分的にはこれ張っておこう。やんやんの説得が大きな課題だ