ねるこはそだつ
統合失調症で地べたをはいずるがごとく元気です・・・。-
電話対応が怖い
投稿日 2010年 9 月 2日 ★コメントはこちら:コメントはありません深夜25時。
家でのお仕事が終わって、会社に電話。
電話口に出た社員の方、これ以上ないほどぶっきらぼう。
感じ悪いったらありゃしない。
客にあの調子で応対したら、商売できなくなると思うくらい。自分が今の会社の最底辺にいることは承知してるけれど・・・。
下手するとあの応対だけで調子崩しそうです。
いろいろ今の会社のアラが見えて来たけれど、
反面教師にしなくっちゃ。まあ、あんまりスキのない会社だと自分のダメさ加減が際立つので
このくらいでいいのかなと合理化してます。
でも、気分悪いなあ。自宅勤務とはいえ、25時まで拘束されるわけで、
体にもあまりよろしくありません。早く脱出できるようにがんばろう。
データ入力速度は上がって来てます。
一日130件をこなせるようになりました。
わからない所は注記して他人に振ってしまえば良いということがわかって、
考えることが減ったのが良いみたいです。しかし、仕事のやり方が説明を聞くたびに変わるのは何とも・・・。
我慢我慢。
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やっとられまへん
投稿日 2010年 9 月 1日 ★コメントはこちら:コメントはありませんでもやるんだけどね。
お仕事の細かいルールがかってにコロコロ変えられて辟易。
提出してくださいと言われた書類があったらしいのだけれど、
そんなの受け取った覚えがない。会社から重要書類が「メール便」で送られてくる。
給与明細が他の書類とごっちゃで封筒に入ってポストに突っ込まれてた。いろいろ言いたいけれど、関係悪化は避けたいので言わない。
すっごい非効率な仕事のやり方を指示されてちょっとイヤな気持ち。
契約より仕事時間1時間延ばしてきたというのは業務上しょうがないと思うけれど、
同時に休憩時間も1時間延ばしてくるような会社です。ほぼフルタイムな労働時間なんだけれど、ギリギリの人数でまわしてる。
とりあえず、疑問点が出て来たら質問できるようにして欲しいです。
こっちからの電話に出ないのはひどいと思う。
それでいてメールで気まぐれに指示が送られてくる。始業時間が過ぎてから、ちゃぶ台返し的なメールで仕事のやり方が変わって大変です。
こうして火薬が溜まっていくのでした。
とりあえず言うことコロコロ変えるのやめて・・・。しんどいよう。
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擬態統合失調症
投稿日 2010年 8 月 30日 ★コメントはこちら:2 コメントがあります統合失調症の人には病識がないといわれているけれど、
最近は「当事者研究」だの「回復者」だの「サバイバー」だの
「ピア・カウンセリング」だの「ピア・ヘルパー」だのと
自覚の下に社会復帰に向かったり、病気を受け入れたりという方向にあるようです。よく「体調が悪い」という表現で病気の状態が悪いことを言うけれど、
何か違和感を感じてしまいます。陰性症状が強く出ているのはわかるけれど。で、擬態による疾病利得についてなんだけれど、
何をもって擬態と判断するのかを含めて、利得とは何か考えてしまいます。精神障害は脳の働きがうまくいかなくなって起こる障害だ・・・。
と、昔は「病気→機能障害→能力障害→社会的不利」
というモデルで語られていたのだけれど、最近では「心身機能」「活動」「社会参加」「環境因子」「個人因子」が
相互に関連して「障害」を形作るという考え方をするようです。昔のモデルは「ICIDH」モデル、現在のは「ICF」モデルとしてまとめられています。
単純に症状を「擬態」するだけが「障害」ではないわけです。
そして、統合失調症は病気と障害が同居するとも言われ、
社会的なスティグマなども絡み合って不利益を被るわけです。で、そういうのを擬態するっていうのは、
疾病利得だけを享受することはできないと思われます。精神障害者のリカバリーでは、病気の側面だけを考えていてはいけないわけで、
社会参加など、多方面からのアプローチが必要となります。
で、私ですが、病気の症状は薬で押さえ込んでいるのだけれど、
一人前に生活するための社会的基盤がまだありません。
いまやっている仕事がいつまで続けられるか?大変不安です。そんなことを繰り返すうちに、「体験としての障害」っていう
またよくわかんない障害に襲われることになります。ここまでくると、もう理解困難です。
環境因子を整えるために思い切って都会に出て来たり、
社会参加のために仕事を始めてみたり。手を尽くしているのですが、まだまだリカバリーには遠いです。
どのラインまで到達すればリカバリーできたということになるかはわかりませんが。もともと人間には得手不得手があるので、
いわゆる健常者もなんらかの障害を持っていると捉えることもできます。社会復帰するために、自分で自分の尻を叩いているのを見て
「擬態だ」とか言われたら嫌だろうな。もっともBPDのようなものがベースだとさらに厄介ですが。
いや、厄介って言っちゃいけないですね。
「くるい・きちがい考」なだいなだ著
とかを読むと、いろいろ考えさせられます。擬態かどうかってあんまり重要ではない気がするのですけれど。
失われた年月は戻ってこないし・・・。
問題自体は解決しないし。
擬態は置いといても、なぜその症状で統合失調症なんだろうかと思う方もちらほら。
病気になりたくてなるというのはやはり病んでるわけで。
社会も個人も病んでいるわけですよ。そこに精神科医の需要が発生するわけで、
顧客満足を目指せば結果は当然・・・。
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キャベツの千切りで腹を満たす。
投稿日 2010年 8 月 29日 ★コメントはこちら:6 コメントがありますおなかすいたけれど、メタボ回避のために菜食中心にしようと思うので・・・。
レンジで調理するのすらめんどくさくなっちゃって、
キャベツを刻んで、ソースかけて食べてます。お米買って来たけれど、少しずつ食べなくては。
長期戦だから無理しないように、でも、厳しく。
難しいですね。
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来月のシフトが決まらない。
投稿日 2010年 8 月 29日 ★コメントはこちら:コメントはありません仮シフトはあるのだけれど・・・
月間で10個ぐらい用事と重なっているという状態。相手のあることだから譲歩しないといけないけれど、
譲歩したら一年待たなければならない講習があったりしてどうしようかと。時間が微妙に講習とかぶるのですが、
当初の条件ではギリギリはしごできたはずなんだけど。
ころころ変わってなかなか予定が立ちません。うまく切り抜けられると良いのですが・・・。







