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葬儀

故人を偲ぶのが第一なのだけれど、
残された遺族を気遣うのが優先なのだけれど、

その余裕が無い。
自己保身にはしりそうだ。

雑談一つ一つが突き刺さってくるだろう。

メイラックスとデパスに頼ります。
解決にはならないけれど。

酔って説教し始めるおじさんを思い出しつつ、おとなしくしています。
嫌われてるから嫌い、嫌ってるから嫌われる。

しんどい一日になりそうです。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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あさ

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