今日は通院日。混んでいたクリニックからの帰り道、ねこを発見。 近所のおばちゃんたちがわいわい言ってます。 ねこベランダから降りられなくなる
にゃーにゃー鳴いて困っています。
屋根くらいの高さからなら平気でとび降りられないかな? その後どうなったかわからないけれど、 最近の猫は木登りとかできないんだろうなあと思いました。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…
小さな町で、種苗店「ミドリの種…
【導入】 その夜、私は机の上…
川辺に、小さな茶屋がある。 旅…
文章には、音がある。 読み手の…
町はずれの工場には、設備が止…