「今日の夕飯はお刺身食べた。」
と言われて、
「その魚の死体は新鮮だった?」
って答えたら怒られた。
なんだかな?
なんだかね。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
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