Push通知がくるよ

Categories: 未分類

すこしカチンときたこと。

午前0時、仕事終了。
電話で終了の報告をしました。

で、「おつかれさま」の一言がないっつーのは少しご機嫌斜めになりますな。

ああ、経営者ってのはああなっちまうものなんだなあと、
過去に働いた数々の職場を振り返りながら思いました。

実動部隊の士気が下がるとどうなるかわかんないのかなあ?

きょうはお腹の調子が悪いのを我慢しながらせっせと仕事したのに。
ゆるい仕事だから扱いが悪いのかな?

いろいろ考えますよ。ほんとにいろいろ。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

View Comments

  • > で、「おつかれさま」の一言がないっつーのは少しご機嫌斜めになりますな。

    ものは考えようだと思います。人つかいの下手な家族経営の企業だからこそ
    のチャンスというものもあると思います。
    大体いきなり統失の手帳二級(本来就労不能ですよね)を雇おうっていうんだ
    から

  • > 具体的にチャンスとは?

    そんなことを人に聞いているヒトにはチャンスではない訳ですが

    人をうまく使えない小規模な同族会社は、定着率も悪く人材もノウハウも残
    らない傾向があるので、そういう連中をうまくあしらえれば、彼等により貢献
    でき、みかえりもあるかもしれない、ということです。

    人を使えないマネージャをうまく扱えて仕事ができる、というのは強いです。

  • >amt さん

    そうですね、そんなことなら私にはチャンスではないですね。

    >そういう連中をうまくあしらえれば

    これができれば精神を病む事は無かったでしょうね。

    他人をうまくあしらうとかうまく扱うとかずいぶんドライですね。

     
     
     
    人格的に何かが欠けている印象を受けますが、
    完全な人間はいないのでそこが持ち味なんだなと思います。

    何が欠けているんでしょうね?
    そんなことを聞いている私には理解する事はできないんでしょうね。

    統失の手帳二級の人間に対してどういう評価をしているのかよくわかりませんしね。

Share
Published by
あさ

Recent Posts

砂漠の鏡と港の灯

砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…

1か月 ago

売れない種と、数字の畑

小さな町で、種苗店「ミドリの種…

1か月 ago

薄い土の上で

【導入】  その夜、私は机の上…

1か月 ago

川辺の茶屋と、荷車の話

川辺に、小さな茶屋がある。 旅…

1か月 ago

場を痩せさせないために

文章には、音がある。 読み手の…

4か月 ago

短い歓声と長い影

 町はずれの工場には、設備が止…

7か月 ago