お寒うございます。
暖房かけて生活してたら電気代ひと月1万2千円。
あれですよ。 電気代がいくらかかってるかリアルタイムでわかるメーターが欲しいですよ。
ああ寒い寒い。
電話料金と合わせて耳揃えて払ってきました。
仕事するのが夜だから、どうしても暖房は強めにかけたいのだけれども。 部屋全体を暖めるからいけないのかな? だったら足下だけ半畳くらいのホットカーペットを使うとか。
でもあれはあれで電気喰いそうだなあ。 さて、どうすればこれを切り詰められるか・・・。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…
小さな町で、種苗店「ミドリの種…
【導入】 その夜、私は机の上…
川辺に、小さな茶屋がある。 旅…
文章には、音がある。 読み手の…
町はずれの工場には、設備が止…