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Categories: 生活

お隣さんのひっこし

朝からドタバタしてます。

引っ越し屋さんって豪快さんだから廊下に出られません。

それにしても私語が多い。コミニュケーションとってるのか?
仕事部屋が廊下に面しているので集中しきれません。

夕べの寝不足もあって、結構キツい。

しばらく夜泣きで迷惑かけるの心配しなくていいのかな?

 
 
 
 
きっと、いいマンションか一戸建てに引っ越すに違いない。
ウチには手が出ないのでした。

もう一部屋必要なんだよなあ。ホントなら。
贅沢は敵だ・・・あのブドウは酸っぱい・・・。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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  • ごぶさた~
    てゆうか、いつの間にか家族増えてんじゃん。
    わたしの隣の席のシノ様が教えてくれなかったら、もっと長いこと知らないままでした。
    彼独特の婉曲表現が多いのでわかりづらいけどたぶんそうみたいよと。
    なるほど。なるほど。
    あまりに一般的すぎることが起こって、アサは照れたり乱れたり疲れたりしているんですね。
    ブログ読者も一般的な展開についていけず、コメントが減り気味のように見えるので、ここはひとつおばさまがコメントしてみんとて書くなり。
    BABYは究極の血縁者であり、究極の他人です。
    BABYとの付き合いができるようになると、どんな他者も怖れるに足りないことがわかってくるので、お楽しみに。
    では、またいつか。

  • >ゆば〜ば さん

    ごぶさた〜
    てゆうか、いつの間にか施設拡大してんじゃん。
    時々コンタクト取ってる谺様ルートがなかったらもっと長く知らないままでした。

    実はメール便が前の住所に届いてて、便りを発見するのが遅れて、
    まあええわでそのままにしていたのでした。すいません。

    ノーマライゼーションの行き着く先は「一般的」なところなわけで、
    避け様もないことであるわけですが、
    実際怖いのはいたるところにある「温度差」です。

    障碍者差別禁止法が始まるようですが、
    差別というのは障碍者自身の中にあるわけでもあります。

    まあ、それはおいといて、

    コメントが減ってるようで、実は読者は増えてます。
    解析かけてみるとブックマークから来て黙って覗いて帰ってく方が多いのです。
    海外鯖が多いのが気になるところではあるけれど。
    コメントはしづらいと思います。
    なんか書けば噛み付きますから。
    まったり生温かく眺めているのが安全でしょう。

    一方。
    おばさまどころかおばあさまには怖いものなど無いでしょうから
    コメント可能とば思い至り候。

    アカさまならずとも、統合失調症当事者含め
    人間の究極の血縁者で他人は、BABYかもしれませんがどっちかというと、
    「自分」ではないかとも思ったりしますが、
    言葉遊びになるので止めときます。

    なんせ、自分の脳が自分を欺く経験に「直面」しておりまするゆえ。
    わりとこれは一般的なことなのだけれど一般の人は気づいてない。

    アカさまとの付き合いは自分との付き合いでもあります。
    他者を恐れるのは、自分を恐れているからにほかありません。
    ・・・と、思ったり。

    裏返すと、その怖れを失った時、大事なものを失うのではないかとも思います。
    大事なものってなんだろうか?さて?

     
     
    とりあえず疲れ果てているので思考がまとまらないのだけれども、
    常に丸裸でいるのは、人間は不可能であること。
    同時に、丸裸での付き合いは真剣勝負であること。
    丸裸で公道を闊歩することはまずいこと。
    でも、王様は裸なことは誰かが指摘すべきであること…。

    などなど、アカ裸のアカさまと付き合って色々考えるのでした。

    隣のシノ様ならびに村の衆に宜しくお伝え下さい。

     
     
     
     
    あ・・・村の年貢まだ納めてなかった・・・ごめんなさい。

  • アカ裸のアカ様もご入所などされて社会と出会い、すぐにさまざまな衣のまとい方を学習されます。
    だから、本当のアカ裸で付き合えるのは、わずかな期間ですね。
    うちのアカ様方は、こちらも無防備になって、一緒に腕まくらなどして寝るふりをして本当に寝たりすると、よく眠る子どもたちでした。
    昔廻ったことがあるようなないような、いろいろな思いが懐かしくもあります。

    わたしは自分を怖れる真摯な態度をちょくちょく忘れるので、毎日大きくなったアカ様たちから責め苦を受けています。
    その点、アカ様のそのまた次世代のアカ様たちは優しいです。

    保育園入所がうまくいきますように!

    ではまた。

  • >ゆば〜ば さん

    アカさまが社会とふれあうまでのハードルはかなり高そうです。

    市役所の質にがっかりですが、怖いものなしになったアカさまの下僕が
    ・・・怒ったら怖いぞう〜。ということを思い知らせてやりたいです。

    が、うっかりすると入院騒ぎに発展しかねないので自制しております。

    最初っからトラブってスタートラインがこうも遠いものかと、
    行政の怠慢に憤っております。

    そういえばアカさまを集めて預かるところの理事さんでしたね。

    モンスターペアレントの種をまいているのは、
    意外とあんなところなのかもしれないなと思う次第です。

    怖いもの知らずも節度を持たねばなりません。

     
      
     
    こういう書類を専門に扱う仕事やるのも面白いかなと思ってみたり。

    ・・・無理かな。

    まあ、PでありSでありPSWであり・・・の私はいろいろ思うのでした。

     
     
    いつか無礼な役人に対応する術をご伝授ください。

    ではでは。

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あさ

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