Push通知がくるよ

Categories: おしごと生活

仕事終わったの2:50分だよ。

黒タイツはいて暴れちゃおうかな。

16時から夕食はさんでモニタが2重に見えるようになりつつなんとかゴール。

体壊すな。このままじゃ。

しかし、外では誰かが歌っている。
高速道路の高架下で自分の声が消されると計算してるのか?

 
 
あるいは幻聴か?

幻聴か確かめたいけど、ちょっと怖いです。

深夜3時だ。夜の世界の住人です・・・。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

Share
Published by
あさ

Recent Posts

砂漠の鏡と港の灯

砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…

3週間 ago

売れない種と、数字の畑

小さな町で、種苗店「ミドリの種…

4週間 ago

薄い土の上で

【導入】  その夜、私は机の上…

4週間 ago

川辺の茶屋と、荷車の話

川辺に、小さな茶屋がある。 旅…

1か月 ago

場を痩せさせないために

文章には、音がある。 読み手の…

3か月 ago

短い歓声と長い影

 町はずれの工場には、設備が止…

6か月 ago