Push通知がくるよ

Categories: 生活

ヨメさん酔っぱらう。

ヨメさんが職場の同僚と飲みに行きました。
私はおうちでお留守番&アッシー。

11時過ぎに電話でお迎え要請。

同僚さんと同乗。お送りして家に帰りました。

「それほど酔ってないよ〜。見たほどには酔ってないからね〜。」
と、繰り返す繰り返す。完全に酔ってます。

家に着くまで駐車場から歩いたら、ふらふらふらふら。
千鳥足というのはこのことです。

「大丈夫。大丈夫。」
全然大丈夫じゃない!!

部屋に入ってからも同じ話ばかり繰り返し、めろめろ状態。
あげくの果てに大声で泣き出す始末。(泣き上戸なのです。)

寝かしつけて、一安心と思ったら、朝。
二日酔いです・・・。

頭が痛い、腹を下すetc.

それでも仕事に出かけるあたりを尊敬するのでした。
酒臭いぞ〜。大丈夫かな・・・?

とりあえず、ストレス解消になってたら良いけれどな・・・。

くたびれたよ。面白かったけれど(←鬼)

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

Share
Published by
あさ

Recent Posts

砂漠の鏡と港の灯

砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…

4週間 ago

売れない種と、数字の畑

小さな町で、種苗店「ミドリの種…

1か月 ago

薄い土の上で

【導入】  その夜、私は机の上…

1か月 ago

川辺の茶屋と、荷車の話

川辺に、小さな茶屋がある。 旅…

1か月 ago

場を痩せさせないために

文章には、音がある。 読み手の…

3か月 ago

短い歓声と長い影

 町はずれの工場には、設備が止…

7か月 ago