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ツレが納豆に挑戦しまして

嫁さんが職場の人に「美味い」と言われて納豆を買って来ました。

嫁は納豆を生まれてから一度も食べたことのない大阪人です。

食べる前に「匂いは嗅がずに食べろ」と厳命して食事しました。

 
しかし、案の定、好奇心から香りを満喫してしまったらしく、悶絶。

「匂いがなければ、ただの豆だ」とあれ程言っておいたのに。

でも、嫁は自分の分は完食しました。アッパレ。

さて、次は梅干しをどうやって召し上がっていただこうか考えております。

好き嫌いが多い嫁です。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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あさ

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