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朝せん戦争

「朝」、子供がやんやんが遅いのでどうのこうのともめて泣いた。
自分が風呂に入った後、髪の毛を乾かそうと「せん」かったのは棚上げ。
さらになんやかんや準備を「せん」かったのも棚上げ。
全て、やんやんのせいにして大泣き。

結局、時間切れで保育園に登園。
するべきことをせんで要求だけする理不尽さにやんやんと苦笑い。

反抗期真っ盛りのチビに振り回されてます。

我が身を振り返るいい機会にもなりますが。

さて、今日はチラシのリテイクと重要書類の試作かな。
どこまでいけるか。

朝の戦争の余波で精神的に疲れてるけど今日も張り切ってGO!

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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あさ

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