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再考

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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  • おはよー❗
    昨日は天気予報を信じて原チャリ通勤し、帰りに雨に降られてびしょ濡れでした。たーのしーい❗
    今日も原チャリ通勤したかったけど。まだディオ様も服も乾いていないのでランちゃんです❗

    盗作面白そうだが先ずはこころからスタートです❗
    感想文の書き方も読んでレビューです。

  • こころを読んで
    「これ異世界ファンタジーや!!」
    これが僕の印象です。
    明治・大正の人達にとって、東京は本や話で聞くだけのファンタジー世界だと考えます。
    さらにその時代、自由恋愛など夢また夢、自由恋愛はファンタジー界の「魔法」に匹敵する現象でしょう。
    異世界モブの「私」って感じだけど、大学への進学自体が珍しい時代で、さらに資産家・・・国民のほとんどが農民の時代に「働かなくても良い大人」正しくファンタジー界の冒険者だと考えます。
    子供のころ読んだ「こころ」から、どうしたらここまで歪曲できるのかと自分でも関心しました。ごめんよミーティー

  • おはよー❗
    こころは解釈が色々取れて面白いですね。
    未亡人と先生が実はデキていて、隠蔽のためのお嬢様との婚姻とか❗
    先生はバイでKとお嬢様との二股疑惑も妄想します♥
    いま再度読み返すと色々と想像が膨らみ大人になったと実感しますね❗

    青空文庫系で他のおすすめをヨロです❗

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あさ

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