子供に出し抜かれる

子供に昨日と同じ戦術で挑んだ。

起きてこねえ!!
起きてもグズグズしてる。
飯をなかなか食わないし、着替えも遅いし・・・。

結局、保育園に送り込んだのは昨日より15分遅かった。

手強いぞ。

あと15分で登園時刻のリミットだ。

やつはそれを読んでいる。

次の作戦を考えないと。
本来の登園時刻より1時間遅いことになっている。
やばいぞ。

知恵がついてきて喜ばしいが、悪知恵ばかり・・・。
もう・・・頭が痛い(リアルに)

子供に起こさせてみる

子供が起きてこない問題。

ガキめ時間を読んで眠っていることがわかってるので、
裏をかいてこっちが狸寝入り決め込んでやった。

朝、5時起き、やんやんを送り出した後、再び布団に入っておく。
子供はいつも通りの時間に自分で起きてこっちを起こしにかかってきた。

今までの苦労はなんだったのやら。
逆に言うと、これ以上登園時間を早めるには子供がその気にならないとすると強制連行しかないということか。

いつも通りの時間に登園するも、狸寝入りしていた時間分こっちはやること残ってるし、どうもよろしくない。

次の作戦はどうするか・・・。

ガキが起きてこねえ。

眠いのはわかるし、ブログタイトルからしてアレなんだが、
子供が朝起きてこない。計算ずくで保育園行くギリまで粘りやがる。

こちらはやんやんに合わせて5時起き。
6時半少し前にやんやん出勤。
8時半頃までに保育園に連れ出さないと。

飯は好きなものしか食わねえし、言い訳はわけがわからんし。

まあ、正常な幼児ではあるが。
日々、登園時刻が遅れていくのがなあ・・・。

まあ、俺が保育園の時は泣いて嫌がったから、
子供は子供で思うところもあるのだろうが。

どの時点でキレてやろうかなあ?
うーむ。怒るのも難しいわ。

書類作成中。形式ばかりで、内容がうまく伝わらんと思う。

この書式ってやつ、一定以上の規模になると、生きてくるのだけれども、
ごく少数の場合極めて厄介。

伝えたいこと伝わんない。
デタラメやろうっていうわけでもないのに。

まあ、その極端から逆の極端がシバの仕事範囲に入ってくるのだろうけれども。

形式は最低、整ってれば自由記述が許されないものなのかなあ?

うーんむむむ。

まあ、前衛的だったり、文学的な書類が、いきなり送られてきたらたまげるだろうが。
常識の範囲なら・・・って、常識ってなんだろう?

ガッチガチの常識ってのも変だけど、常識って揺らぐものだし。

難しいねえ。

場違い。筋違い。

同病の知人に誘われて。
セミナーに参加。ん?講演会?

今日の今日まで、誰が来るのかは聞いていたが、なんのセミナーかは聞いていなかった。
特に調べもしなかったのだが・・・・。

不安になって今朝調べた。

「終末期高齢者に対する医療と介護を考える」

・・・・・・・・・をぃ

在宅ホスピスについてのフォーラムやん。
場違い・・・。

いや、完全にはそうでもないのだが・・・。
知人の親御さんが罹患しているということなのではあるが・・・。

まあ、仕方がない。

付き合いに・・・。

でもなあ・・・。