投稿者: あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

ヘパリン類似物質で水ぶくれ

塗った所に、水疱ができた。
そんなに副作用はないような、マイルドな印象だったので、意外。
担当医が明日外来やってるので、混むだろうけど行ってこよう。

痒み程度なら仕方ないと思ってたら、
5ミリ径位まで育ってきた。

ヒルドイドでコレ。
分子標的薬ならば…怖いぞ。

死ぬかと思った

ここしばらくおかゆやゼリー飲料などでしのいできた。
やっと数日前より普通食に戻りつつある。
それでも夕食限定ぐらいの感じで。

薬剤のバッティングで全身に蕁麻疹が出たり、
何らかの薬(特定できない)による副作用、または何かの病気にかかったか、
咳が止まらないのに加え、関節リウマチ様症状、肝臓の数値が一斉に悪化。
結膜炎を併発の上皮膚の荒れ、かゆみ、などなど様々な症状が一気に出てきた。

悪いことにコロナのせいで風邪様症状の患者は、かかりつけの内科では
診察を受けるために数十人の行列に炎天下並ばねばならない。
コレはかかるのも難しい。
11時半開始の診察に朝8時の段階ですでに10人ほどの列ができていた。
替わりに並んでくれるあてもないし、並んでくれたとしてもコロナか熱中症にかかるだろうと思う。

車いすで大きな病院の診察を受けたが、いろんな科を数時間待ちずつ、一日がかり。
疲労でダウンしてしまう。

結局、オプジーボはやめることになり、
次にカボメティクスの使用が予定されている。

まだまだ続くのである。
死への一本道は。

何処まで続くのか?
疲れ果てている。

さあ、どうなることやら。発熱時に使える薬がない。

肝臓、検査数値悪化。

アセトアミノフェンが使えなくなった。

咳は薬が効いている間は、止まり・・・かける。
体力がやばい。

38℃以上の熱が出たら、死亡フラグか???

各所に連絡して肝臓への負担を下げるべく動いたが・・・・。
休薬の許可を取り付けたのはかぎられる。

ロキソニンも使えない。今回尿蛋白が出ている。

咳止めはきっちり5時間で作用が切れるため、1日4回の服用のつなぎで体力を消費する。

抗生物質が効いてくれれば、回復するかもしれない。
服用は7日間。現在3日目。

体力的にこれが効かないとかなり厳しい。
なんせ3種類目。

おとなしく寝るかな。

吸入薬追加

咳喘息の疑いを医師に話したら、
ホイホイと吸入薬が処方された。

コデインが使えないくらい、現在の服薬状況が混乱しているということか。

いまだ咳が止まらない。

寝る時は姿勢を工夫して、うつ伏せで上半身を高くして寝ている。

いつ止まるのだろうか。

一方、ルータから自室まで有線LANを敷設。

快適。

マインクラフトのjava版の1.19.1 をPCをサーバにして立ち上げてみた。
まだ遊んでいないがガキが明日なんかいじくるだろう。

咳止まらず

2種類目の抗生物質飲み切ったが、軽快せず。

横になると咳が出るので、喘息系?かとも思われる。

免疫に明らかに異常が出ている。

微熱も続いているのだが、何なのだろう?

咳止め飲んでも一切効かず。

薬の副作用か?

即座に死に至らずとも体力削られる。