商業簿記は細かい部分にバラせて、 工業簿記はかたまりを解かなければならないことがわかってきました。
ペース配分の方針に反映させていきたいと思います。
ちょっとした時間に商業簿記を、まとまった時間に工業簿記を。
これで能率が上がるかなあ?
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
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