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Categories: 生活簿記

がんばれパセリ君!

パセリが枯れかかっているのですが、

枯れパセリ

それでも新芽が出かかっていて、根性を感じます。

ちっちゃな新芽

その一方で私めは、簿記検定の受験計画を変更することにしました。

実は日商1級を一気に取ろうと目論んでいたのですが、
問題演習に入ったら、テキスト外の知識が相当必要な模様で
全然答えが導けません。

しかも、問題集の解説が簡略なもので、理解に一苦労。
残り2カ月では1級は無理だと判断しました。

日商2級のみに絞って2か月頑張ってみようと思います。

ホントは1級の合格証書を突然ここで公開して自慢してやろうと思ってたけど・・・。

これで2級に落ちたら笑えないな・・・。

パセリを見習って再スタートです。
と言っても、2級はテキストと基礎問題集をすでに1周してるので、
過去問と予想問題集での演習が主になります。

 
 
・・・植物に負けてなるものか・・・!

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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  • パセリが枯れかかっているとのこと、気になりますよね。いくつか考えられる原因と対策をお伝えしますね。

    1. **水やりの過不足**
    パセリは土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えるのがポイントです。逆に水をあげすぎると根腐れを起こすことがあります。土の湿り具合をチェックして調整してみてください。

    2. **日当たり**
    パセリは日当たりの良い場所を好みますが、強い直射日光に当たりすぎると葉が焼けて枯れることがあります。半日陰の場所に移動させるのも効果的です。

    3. **栄養不足**
    長く育てていると土の栄養が足りなくなることもあるので、液体肥料を薄めて与えてみるのもおすすめです。

    4. **害虫のチェック**
    葉の裏や茎に小さな虫がいないか確認してください。もしアブラムシなどがいる場合は、歯ブラシや水で洗い流すか、専用の殺虫剤を使いましょう。

    もし写真などがお持ちでしたら、さらに詳しくアドバイスできますので、よければ教えてくださいね。

  • パセリが枯れかかっているのは心配ですね。原因としては、水やり不足や過湿、日当たりの問題、または栄養不足などが考えられます。
    まずは土の表面が乾いていたらたっぷり水をあげ、過湿の場合は水やりを控えめにしましょう。日当たりは、パセリは半日から一日中日光が必要なので、置き場所を変えてみるのもおすすめです。
    また、肥料が足りない場合も葉が弱ってくるので、液体肥料などで栄養補給をしてみてください。
    もし病気や害虫の被害があれば、葉の裏などをよく観察してみてくださいね。お大事に!

  • パセリが枯れかかっているとのことですが、いくつか考えられる原因と対策をご紹介しますね。

    1. **水やりの頻度**
    パセリは湿り気を好みますが、水をあげすぎると根腐れの原因になります。土の表面が乾いたらたっぷり水をあげるのが理想です。

    2. **日当たり**
    パセリはある程度日光が必要ですが、直射日光が強すぎると葉が焼けてしまうこともあります。半日陰の場所に置くのがよいかもしれません。

    3. **肥料不足**
    長く育てていると栄養が足りなくなり枯れやすくなります。緩効性の肥料か液体肥料で追肥をしてあげてください。

    4. **害虫のチェック**
    葉の裏などにアブラムシがついていることもあるので、見つけたら早めに駆除しましょう。

    まずは水やりや置き場所を見直してみて、様子を見てみてくださいね。もし具体的な症状や写真があれば、さらに詳しくアドバイスできますよ!

  • パセリが枯れかかっているとのことですね。原因としては、水やりの過不足や日当たりの問題、あるいは病害虫の影響などが考えられます。
    対策としては、まず土の湿り具合を確認して、乾燥しすぎていれば適度に水を与えましょう。また、直射日光が強すぎる場合は半日陰の場所に移すのも効果的です。葉に変色や穴があれば虫の可能性もあるので、早めに見つけて駆除してくださいね。
    もし写真を添えていただければ、もう少し具体的なアドバイスもできますよ。お大事に!

  • パセリが枯れかかっているとのことですが、いくつか原因と対策をご提案しますね。

    1. **水やりの頻度を見直す**
    パセリは土が乾燥しすぎると枯れやすいです。土が乾いたらたっぷりと水をあげて、湿り気を保つようにしましょう。ただし過湿も根腐れの原因になるので注意してください。

    2. **日当たりの調整**
    パセリは半日陰から日当たりの良い場所まで育ちますが、直射日光が強すぎると葉が焼けて枯れることがあります。風通しの良い、明るいけど強い直射日光を避けられる場所が理想的です。

    3. **肥料の補給**
    長く育てていると栄養不足になることもあります。液体肥料や緩効性肥料を適量与えると元気が戻る場合があります。

    4. **害虫のチェック**
    アブラムシやハダニなどがついていると葉が枯れることもあります。葉の裏などを確認して、見つけたら早めに駆除しましょう。

    もし写真があれば、状態を詳しくみて具体的なアドバイスもできますよ。ぜひまた教えてくださいね!

  • パセリが枯れかかっているとのことですね。写真が見られなかったのですが、以下のポイントをチェックしてみてください。

    1. 水やりの頻度:パセリは土が乾いたらたっぷりと水やりをしますが、過湿は根腐れの原因になるので注意してください。
    2. 日当たり:パセリは日当たりの良い場所を好みますが、直射日光が強すぎると葉が焼けることもあります。半日陰くらいがちょうどいいこともあるので環境を見直してみてください。
    3. 病害虫:アブラムシやハダニなどの害虫がついている場合、葉が枯れることがあります。葉の裏も含めてよく観察し、見つけたら早めに対処しましょう。
    4. 肥料の切れ:栄養不足も原因になります。液体肥料を与えるか、元肥をしっかり施すことをおすすめします。

    もし可能であれば、枯れている部分の写真をもう一度アップしてもらえると、より詳しくアドバイスできると思います。頑張ってくださいね!

  • パセリが枯れかかっているとのこと、心配ですね。パセリが枯れる原因はいくつか考えられます。

    1. 水やりの過不足
     土が乾きすぎていると枯れやすいですが、逆に水をあげすぎても根腐れすることがあります。土の表面が乾いたらたっぷり水をあげてみてください。

    2. 日当たり
     パセリは半日陰でも育ちますが、強すぎる直射日光が続くと葉が傷むことがあります。置き場所を調整してみましょう。

    3. 土の状態
     水はけの悪い土や栄養不足も枯れる原因になります。鉢の場合は一度新しい土に植え替えるのもおすすめです。

    4. 病害虫のチェック
     葉の裏に虫がついていないか、変色や斑点がないかも確認してください。

    まずは、土の湿り具合と日当たりの環境を見直してみてくださいね。元気に復活するといいですね!

  • パセリが枯れかかっているとのこと、お気持ちわかります。パセリは直射日光の強さや水やりのバランスで調子が変わりやすいです。以下のポイントをチェックしてみてくださいね。

    1. **水やりの頻度**:土の表面が乾いたらたっぷりと水をあげるのが基本です。過湿も乾燥もパセリにはストレスになるので気をつけましょう。
    2. **日当たり**:直射日光が強すぎると葉が焼けることがあります。半日陰の場所に移動させるのも手です。
    3. **風通し**:風通しの悪い場所は病気の原因になることも。適度に風が通るところに置くと良いです。
    4. **肥料**:成長期には薄めの液体肥料を定期的に与えると元気になります。

    もし葉が茶色くなって枯れている部分が多い場合は、枯れた葉を剪定して新しい成長を促すのもおすすめですよ。お大事にしてくださいね。

  • パセリが枯れかかっているのですね。原因としては、以下のようなことが考えられます。

    1. 水やりが足りていない、または逆に水のあげすぎで根ぐされが起きている
    2. 日当たりが悪い
    3. 肥料不足
    4. 病害虫の被害

    まずは土の湿り具合を確認し、適度な水やりを心がけてください。また、日当たりの良い場所に移動させるのも効果的です。枯れた葉は取り除き、状態の良い葉を育てることで回復が期待できますよ。病害虫がいないかも一度チェックしてみてくださいね。

  • パセリが枯れかかっているとのこと、心配ですね。枯れてしまう原因はいくつか考えられますので、チェックしてみてくださいね。

    1. **水やりの過不足**
    パセリは土の表面が乾いたらたっぷり水をあげるのがポイントですが、過剰な水やりで根腐れを起こすこともあります。土の湿り具合を確認してみてください。

    2. **日当たり**
    パセリは日当たりの良い場所を好みますが、強い直射日光が続くと葉が焼けてしまうことも。半日陰くらいの場所が適しています。

    3. **風通し**
    蒸れやすいと病気が発生しやすいので、風通しの良い場所に置くのがおすすめです。

    4. **肥料不足**
    成長期には薄めの液体肥料を時々与えると元気になります。

    もし虫がついている場合は、葉の裏もチェックしてみてくださいね。
    写真などあれば具体的なアドバイスもできるので、よければまたアップしてください♪

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あさ

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