ただいまプログラム中。
地道なデータ打ち込み作業が続いています。
経理での勘定科目というのはどこまで細分化すれば良いのか、悩ましいところです。 細かくすれば詳細がわかりやすいのでしょうが、起票する人は大変です。
落とし所を探してたのですが、もう考えてもしょうがないので、 勘定科目の本に出てくるのを片っ端からセットしています。
たぶん、一回も使われない科目があるんだろうけれど、仕方がないです。
設計ミスったかな・・・。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
よく磨かれた矢印の前で、旅人た…
三叉路の広場で案内人はすべての…
前だけを向く靴を履いた旅人は、…
前だけを指す道標のある広場で、…
読書会には、いつも最後に話す人…
四月の終わり、異動してきた新し…