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「医療否定本」に殺されないための…。

現在予習中。明日セカンド・オピニオン。

幸い、まだ大暴れしている状態ではないが、
いつ暴れるかわからないガンを抑える手立てを探ります。

脳転移はもうゴメンなので・・・。

癌の幹細胞を一掃できればいいのだけれど、そうもいかないらしい。
しかし怪しい本や療法が多いこと多いこと。

一大マーケットを形成してますね。

精神医療で培った医療者利用術がどこまで通用するのか?
最大の努力で挑みます。

リンパと肺の癌細胞のピンポンは避けたい。

肺のは早く潰したい。

時間との勝負でもあります。

寛解しかしない病気を2つ抱えてたまったものではないけれど、
殺されてなるものか。・・・って感じで行きます。

上手いこといくといいな。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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あさ

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