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野戦病院

深夜0時に同室に急患が入院。

レンドルミンで寝ようとしてたの起こされた。

しかししかたが無いのだ。

ここは野戦病院なのだ。

結局、自分の立場は「ただそこにいる病人」

お客様ではない。ちっぽけな自分を別角度から思い知らされつつ、

病院で働いてる人たちには頭が下がる想いです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
・・・ミスしなければね。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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あさ

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