疲れ果てて・・・

慣れない事するとダメだ。

午前中暴走状態。

午後エネルギー枯渇。

しばらく休憩。

枯れるわ。マジで。

22 comments

  1. あさ says:

    うっわー

    げーんなり

    標準治療がどのくらい磨き込まれてるか知らん人多いのね。

    最近知り合いでオプジーボの副作用の間質性肺炎で亡くなった人いてさぁ。
    副作用きっつい薬なんだよな。実は。

  2. シバ says:

    今の自分だと解らないけど、30くらいまでの自分だと凄まじい副作用だと思う。

    平常時でも白血球数5万とか出るオーバー免疫状態だったから、
    オプヂみたいな免疫リミッター解除薬使うと、所構わず喰われまくることになると予見。

    PD-1抗体薬って書くと、あぁなんだか自分のが抗体化して癌を攻撃するんだ
    と思われるから危険だと思う。

    あっちにも書いたけど、実際はプログラム・デス-1促進剤だからなぁ

    PD-1L(PD-1受容体)で攻撃されないでいる普通の細胞もバンバン殺されて・・・なぁ
    そのあたりは説明するんだけど、理解出来る人ばっかりじゃないし。

  3. あさ says:

    白血病ではない免疫亢進状態のアレルギーな体だったのね。

    免疫抑制剤使ってるのと逆のパティーンに近いんだよねえ?

    こわ・・・と思わんかねえ?

  4. シバ says:

    マクロファーヂ先生は虐殺大好きなので、
    それを押さえる敵味方識別の一つとしてPD-1はあるからねぇ

    オイラは50年生まれる時期が違えば、
    アストラゼネカが開発してるTSLP抗体薬を使うパターンだったと思う。
    まぁ、PD-1抗体の親玉みたいな薬なので・・・

    ソレ考えると生き残れて、加齢で胸腺が縮小して
    バランス取れたオイラはラッキーだったんだろうと思うね。

    16〜24歳くらいは中枢神経刺激薬に内服ステロイド、
    死者が相次いで悪名がついたβ2刺激薬ベロティックというガチ対処療法だったからなぁ

    ま、お陰で亜酸とお薬のお話できるくらいの基礎知識があるんじゃがー

    かなしいのぉ

  5. あさ says:

    歳食うと、病気の話ばっかりになるっつーし。
    いいんじゃね?

    みんなの先導役として。

    さんづのかわの渡し舟の船頭?

  6. シバ says:

    マツの相変わらず直感直結にイラっとしただけだよ。
    いきなり妄想して、結論だけ書かれてもな。

    オプヂが高額だとかと絡んでるんだろうけど、
    生産性の無い間際のジジイババアに医療費使うなとしか読まんだろこれだと。

    だったら介護費は?
    あさん達は?

    おっと。

  7. シバ says:

    いや、こないだの東南アジア最低賃金とかと同じで
    マツの短絡にカチンと来ただけで他意は無いよ。

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