魚眼レンズの補正

今日はOpenCVとpython使って、魚眼レンズの補正に挑戦。

うまくいかない・・・。
手作業で補正すっかな…?
パラメータ設定だけど。

2個の動画像のセパレートを1台の360度カメラから行うことは成功。

ウィンドウ2枚に歪んだ前後ろの2画像が表示されるところまではいった。

で、各種サイト参考に、チェッカーボード作ってサンプルコード動かすのだが、
途中でエラー吐いて止まる。

前カメラの画像を連続で保存するところまではイケているのだが。

この後、平面に補正かけたうえで、全周スクロール可能な画像までたどり着くには、
まだまだかかりそうです。

撮影動画のキャプチャまでは進んだからまあ、ええかなというところではありますが、
慣れないpythonにちょっとだけ躓きつつ、プログラム改修進めております。

1回、パラメータ決まれば、あとは微調整とか、加工とか、ユーザインタフェースとかのほうになるので、
苦しいのは、ブラックボックスのこじ開けかな?

まだ慣れてないのが、歩みを遅くする原因ではあるので、経験値上げていかないと。

しかし、ネットに転がってるコードって、なかなか動かない。
環境構築からやり直すのも、回り道ながら速いのかもしれない。

現在は、windowsのデスクトップ機でやってるけれど、
これがラズパイになったら・・・。

結構難儀しそうな気配。

・・・普通のカメラの補正と違って、縁が強烈に歪んでるから、
うまくいくかどうか・・・。

まあ、そのまんまの画像でも見られるっちゃみられるんだが・・・。

4 comments

  1. まっちゃん says:

    おはよー❗
    画像処理がちゃくちゃくとスキルアップですね。
    動画もリアルタイムで出来るようになれば、金とれそうな予感です。
    先にやってる人多そうだけどね。

    こちらはサブスクで何かやれって指示で、なかなか悩み中です。
    手段と目的が逆転して面白い感じです😃

    マンボウも緊急事態宣言もそうだけど、個人ではどうしようもなくて、会社として・・・っが問われるので、まあ、そんなレベルの経営者なんだろうね🎵
    残念です。

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