簿記の勉強は続きます。
まあ内容がこんがらがっているったらありゃしない。
でも、混乱を統制する理屈があるらしいことがわかってきました。
でも、混乱の度合いが予想以上にひどいような感じで理解できるのかどうか・・・。
ふんばってみます。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
光る矢印だけを見て走れば、早く…
よく磨かれた矢印の前で、旅人た…
三叉路の広場で案内人はすべての…
前だけを向く靴を履いた旅人は、…
前だけを指す道標のある広場で、…
読書会には、いつも最後に話す人…