ツレに車出してもらって買い物に行った帰りに夕食を。
2人前で計1000円 梅あんかけうどん
安いんだか高くついたのかわかりませんが、 ガソリン代くらいのお返しになったかな?
ツレは梅干が食べられないとかで、目の前でうまそうに食してみました。
このお店、すごく繁盛してました。 セルフサービスなんですが、店内は広く、人の動線を考えた設計で感心しました。 とっても合理的で、大量のお客を見事にさばいてました。
給食の時間の配膳みたいだなあと思って、 ちょっとなつかしかったり。
いろんなお店があるなあと思いました。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
前だけを向く靴を履いた旅人は、…
前だけを指す道標のある広場で、…
読書会には、いつも最後に話す人…
四月の終わり、異動してきた新し…
三月の終わり、都心のオフィスで…
砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…