Push通知がくるよ

もっともっとかんがえる。

あるものを分類するときに、分類基準が分からない人が分類できるようにするためには
どんな情報を出していけば良いのだろう?

体系的にまとめられてるものへの誘導ですが。
適切な質問ってなんだろう?

エキスパートシステムを構築する前のルール作りを、
ユーザー自身がしなくちゃならないみたいな状況。

ううむ。私の問題の捉え方がいけないかもしれない。

「わからないひと」がわからないまま適切な場所に誘導されるって・・・?

ものすごい無理があるよなあ。
でも、全く分からないわけでもないだろうから、どこをとっかかりにするかだな。

ひょっとして機械学習の分野になんかあるのかな?
やばいなあ。関連書籍は実家に置いてきちゃった・・・。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

Share
Published by
あさ

Recent Posts

靴音の向こう側

三月の終わり、都心のオフィスで…

6日 ago

砂漠の鏡と港の灯

砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…

1か月 ago

売れない種と、数字の畑

小さな町で、種苗店「ミドリの種…

2か月 ago

薄い土の上で

【導入】  その夜、私は机の上…

2か月 ago

川辺の茶屋と、荷車の話

川辺に、小さな茶屋がある。 旅…

2か月 ago

場を痩せさせないために

文章には、音がある。 読み手の…

4か月 ago