師匠の家までの往復で疲れて、 家に帰ってばたんきゅう。
さっき起きました。
ああ、まるで休日みたい。
サイトのバグはまだとれません。 書き直してるコードも進んでいません。
今日は、ダメダメです。
自営業には休みなどないはずなのに、毎日が休日状態。
いかん。もうちょっとエンジンを高回転側に持って行かないと。
トルクが出ないのは分かってるけど。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
前だけを指す道標のある広場で、…
読書会には、いつも最後に話す人…
四月の終わり、異動してきた新し…
三月の終わり、都心のオフィスで…
砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…
小さな町で、種苗店「ミドリの種…