さて、診察受けて、薬をもらってきました。
とりあえず、お茶飲んでひと呼吸。
これから行ってくるところは自分の中ではとっても慎重な行動しないと まずいと思っているので、心を落ち着けるべく、軽くおやつ食べてます。
どんな出会いがあるのかな?
甘い言葉には裏があったりするので、慎重に。 即決を避けて、かつ良い話を取り逃がさないように。
難しいですね・・・。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
前だけを向く靴を履いた旅人は、…
前だけを指す道標のある広場で、…
読書会には、いつも最後に話す人…
四月の終わり、異動してきた新し…
三月の終わり、都心のオフィスで…
砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…