と、机に向かったものの集中力が続かない。
目の前には面白そうで、読みたくて仕方が無い本が山に。
でも、読めない。続かない。 なんでだろう・・・?
あ、病識がないってのはこういうことを言うんだ。
・・・違うかな?
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
ジャック・デリダの脱構築の哲学…
くたびれているのかもしれない …
コレだな この本読んでると、色…
光る矢印だけを見て走れば、早く…
よく磨かれた矢印の前で、旅人た…
三叉路の広場で案内人はすべての…
前だけを向く靴を履いた旅人は、…
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