ゆうべはパソコンやりながらうとうとしていました。
ハッ!!と気付くと午前7時。
椅子に座ったまま熟睡してました。 どこも痛くならず、お目覚めもさわやか。 よく落っこちたり、「ガクッ!!」をやらなかったもんだと 自分の新しい特技を発見しました。
ほんとに熟睡できたらしく、体がシャッキリしてます。
・・・このよくわかんない爽快感・・・。 ・・・再発の予兆じゃないだろうな・・・。
さて、ちょっとゆっくりしたら仕事しましょうかね。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
風邪引くって。
そこは馬鹿ですから大丈夫。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
よく磨かれた矢印の前で、旅人た…
三叉路の広場で案内人はすべての…
前だけを向く靴を履いた旅人は、…
前だけを指す道標のある広場で、…
読書会には、いつも最後に話す人…
四月の終わり、異動してきた新し…
View Comments
風邪引くって。
そこは馬鹿ですから大丈夫。