すっげーやな予感

クライアントからの質問が半端ない。
このままでは勝手に「自分で」仕事を終わらされてしまいそう。

まだ、契約前なのに。
契約するための質問に回答しているわけなのだけれど、なんか
聞くだけ聞かれて「自分でやります」になりそう。

せめて相談料だけでも取らないと・・・。

しかし、悪しき前例があると次回からの客に強く言うことができるわけで、
初回の仕事としては責任負わずに勉強ができるというメリットもある。

 
 
 
 
 
 
 
何のんきなこと言ってるんだ、おれ。
飯食っていけないぞ。

どこから契約締結に持って行こう。ただ働きは勘弁だよ。

4 comments

  1. シバ says:

    なるほど、いい手だ。

    あーいやいや。

    印刷手前で「無かったことに」となって、
    そのまんまのデザインで印刷物見たショックとかあるっすよー

  2. あさ says:

    >シバ さん

    うう・・・知識の切り売りで生活するってのに、
    知識だけ持ってかれちゃった。
    原価がゼロだとでも思われてるんだろうか?

    知人からの紹介なので、逆ねじくらわす用意はある。

    でも、今回の件で知識の幅はかなり広がったので次に繋げるぞ! 

     
     
     
    情報商材でも作るかな・・・。うゎーうさんくさい。

  3. amt says:

    釈迦に説法とは思いますが、御自分の売り物が何であるか、明確になっていれば、そのような問題は発生しないと思います。

    もし、お済ませでないならば、メニューと料金表を作成されれば、どこから有料になるか、顧客にも御自分にもはっきりしてよいのでは、と思いました。

  4. あさ says:

    >amt さん

    売り物が非定型なんで、受けるかどうか、
    また、相手にとっては仕事を出すかどうか
    ある程度メドを立てないと「受付」だけで料金が発生して
    「集客上」問題があるわけです。

    極端な例えをすると、ラーメン屋で裏メニューの
    「フカヒレラーメンチャーシュー抜きある?」と聞いたら
    「ないよ。では質問料500円いただきます。」

    ってな感じになるのを避けてるわけです。
    売り物はモノではないので商品説明で帰られてしまうのを
    どう防ぐかというのが現在の課題。

    同業者では「相談」だけでカネとるとこあるけれど、
    そういう商売やってない競合も多いわけで。

    結構、ベテランでも苦労しているようです。

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