Push通知がくるよ

Categories: おしごと生活

くうきなっしんぐ

新年会。

ギトギトの食い物が山盛りで並べられているも、
心身不調で手がつかず。

5000円が吹っ飛びました。

政治家もいっぱい見たけど、
途中で(っつーか、すぐに)ほとんど帰っちゃった。

KYな私はその場の空気に耐えるのに精一杯でした。

空気がなくて、瀕死な金魚の気分でしたとさ。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

Share
Published by
あさ

Recent Posts

三叉路の広場と柔らかな鈴

前だけを向く靴を履いた旅人は、…

1週間 ago

前だけを指す道標

前だけを指す道標のある広場で、…

3週間 ago

あたたかい横道

読書会には、いつも最後に話す人…

1か月 ago

やさしい標準

四月の終わり、異動してきた新し…

2か月 ago

靴音の向こう側

三月の終わり、都心のオフィスで…

3か月 ago

砂漠の鏡と港の灯

砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…

4か月 ago