新年会。
ギトギトの食い物が山盛りで並べられているも、 心身不調で手がつかず。
5000円が吹っ飛びました。
政治家もいっぱい見たけど、 途中で(っつーか、すぐに)ほとんど帰っちゃった。
KYな私はその場の空気に耐えるのに精一杯でした。
空気がなくて、瀕死な金魚の気分でしたとさ。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
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よく磨かれた矢印の前で、旅人た…
三叉路の広場で案内人はすべての…
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読書会には、いつも最後に話す人…