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こどものケア

ケアと言っても何ができるわけでもない。

普段かまってやれない分、つきあうのみ。
で、土日はつぶれます。つぶれると言うより、
本来の生活をすることになるのかな?

もうひとり自分が欲しい。

しかし、もうひとりいても自分は自分。
もう一人は他人。

ロペミンの影響が残る中、
絵本を読み聞かせるか、公園に行くか?それとも・・・?

こどもといっしょにいられる時間は貴重なれど
生きる時間を削っているのは確かで
他のことをする時間は減る。

時間の使い方としてはまっとうなのだろうな。
生きるのに重要な時間。
主体性を奪われて、共にすごすひととき。

小さな暴君に仕えることになりそうです
おもしろくてやりがいのある服従です。

・・・いまにものごとが聞き分けられるようになったら
しつけ砲で撃たねばなりませんが。

無邪気な今によーくつきあおうと思いますが…。
とーちゃん疲れたよ。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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あさ

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