Push通知がくるよ

いわゆる「うるさがた」の人々

いろいろ他人に文句をつけるのが大好き。
錦の御旗のもとに、正義のために他人に攻撃を加える。

そりゃ言ってることは正しいが、やってることは正しくないよ。
声の大きい奴が勝つというのを、味をしめたか、
老後の楽しみなのか。

100万浮かすのにケチつけて何百万かかるかわかんない訴訟を起こそうという・・・。

また、そういう人があまりいないことに目をつけて悪どい商売をするのがいるから、
両者は持ちつ持たれつで仲良くケンカしているのである。

付き合っていられない。

全部を白日のもとにさらしてしまえばいいのに、
中途半端に隠したりするから厄介になる。

そんなのが何人もいるんだからたまったものではない。

もお、ぐっちゃぐちゃ。

これでも読むかね。備えあれば・・・。
やだやだ。民事訴訟なんて和解薦められて、判決なんて出ないだろうに・・・。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

View Comments

Share
Published by
あさ

Recent Posts

砂漠の鏡と港の灯

砂漠の国境地帯に、「砂の工房(…

3週間 ago

売れない種と、数字の畑

小さな町で、種苗店「ミドリの種…

4週間 ago

薄い土の上で

【導入】  その夜、私は机の上…

4週間 ago

川辺の茶屋と、荷車の話

川辺に、小さな茶屋がある。 旅…

4週間 ago

場を痩せさせないために

文章には、音がある。 読み手の…

3か月 ago

短い歓声と長い影

 町はずれの工場には、設備が止…

6か月 ago