非常変態時の措置について

ガキの学校のプリント。

「非常変災」を誤植していた。
暴風特別警報、大雨特別警報の事を指すらしいが、

学校を休みにする際はまあ、正しいのかなと思わなくもない。

非常変態という非常に非情なミス。
さー。指摘するやつ出るかな?指摘されて訂正文出すかな?
出すにしても、ガキどもに突っ込まれたら昆虫の完全変態持ち出すのかな?

まあ、ほんわかしたプリントでした。

明日は役所と病院と銀行と。

明日は今日。

ということで、生計を成り立たせるべく必死に食らいつきます。

生命保険、ギリ出るかどうかの境。合算で出るといいのだが。

膿凶は酷いからなあ。

ガキは10時頃時差登校。見送ってから、

市役所へは書類を提出。ついでに銀行もしくはATMにて作業。

その後飛んで帰って病院。

28日は3回も他の役所に駆け込んでるから…。
なんかなあ。

変化無し

頭の転移巣、大きくも小さくもなっていなかった。

大きくなっていないのでガンマナイフはうまくいっているとの判断。

次はニボルマブの準備。

6月3日付近からスタート。

疲れが来てる。精神的に疲労している。のか?

茶が届いた

実家からお茶が届いた。新茶。
ビワやらジャガイモやらいろいろ送ってきた。

農作物に事欠かないのだが、出来が悪いものは自家消費に回されるので、
上澄みをいただいた感じ。

ありがたくもあり、びっくりすることもあり、複雑なのだがまあいいか。

こっちから何を贈るとお返しになるか?と思うのだが、あまり思いつかない。
おおよそ都会で手に入るものなんてのは、限られるのだが、なんかええものはないかと・・・。

道具屋筋にでも出かけてみようかなあ。

うーん。