ラズパイにRS232Cで接続できた。どうやって受信をトリガにしてデータ送信すっかな?

PCからラズパイにteratermでデータ送りつけて、
RS232C経由で
cuコマンドに受信するところまで来た。

さて、受信をトリガにしてLTEでクラウドに流し込む…という段階。
どうやってやるかな。

パイプで処理できるんかな?

コマンド起動できればいいんで、なんとかなるのかな?

やんやんとガキは風邪ひいておねむ。
年越し蕎麦食べられるかな?

とりあえずラズパイで・・・IoT?

まずラズパイで試作。

ダイソーの300円スマホシャッタースイッチ押すと、
LTEでタイムスタンプと文字列を鯖に送信するとこまで来た。

実際の送信データは50バイト程度が1セット。
それに付加してID とか何やらかんやら送れればいい。

問題はこれをATmegaモジュールに載せ替えることと、
RS232C対応か。

半分は正月の宿題かな。

モジュール関係で足らないのあるんでその辺付け足しか。
PCでシリアルデータ送って、ダミーにして実験しよう。

かな?

子供と一日お留守番

遊び相手のお守り役。
やんやんはしごと。

ガキがテレビやらYoutubeやらを見続けるのでセーブする。
これが結構大変。

飯を食わせて、おやつ与えて…。

さすがに仕事は停止。

外に遊びに行きたいがガキにはその気はないようで、インドアな引きこもり親子出来上がり。

夕方、やんやん帰ってきてバタンキュー。相当疲労している。
カレー食べたら元気になるかな?

ブレッドボードを追加注文

いくつかの回路連携させる必要有りで
ブレッドボードやらなんやら注文。

PIC系の技術使うことになって、勉強中。
と言っても、半分はC言語のライブラリの勉強になるかと。

このご時世にRS232Cと連携取らねばいけないことになって、
ハードウェアを準備することに。
PCからUSB出力で信号出してRS232Cに変換。
それを受けるヤツ作って、電圧変えてPICに流して、
そこからIoTな世界に…。何でネットに飛ばすかは考え中。
でもってサーバ側用意して、管理とユーザのインタフェース作って…。
データベース構築して、貯めたデータ加工して吐かせて…。
というのを現実的な時間で捌くことができるのか?

さらに帳票作って、データ整備して…。

見積もり出すのにも考えること多いな。

どこに何採用するのかで価格が大きく変わる。
出来合いのものではイカンらしいっぽい。
常時入手できるパーツで…って…。
量産化も前提に入る。
時代遅れのモノに接続するのでハードル高い。

でも、面白い。
他の仕事にも応用できそうな。
守備範囲がまた拡大することになるけれど、
果たして、どこまでいけるのか。

あ、テスターとかオシロの安いヤツ探さないといかんかも。
格安の探すかな。

デジタル信号が大雑把にちょっと見れればいいので…というと選択肢狭いのか?

さて、何が何やらですが、正月休みの深夜は忙しいです。
昼間はガキのお守りだ。

・・・・・・・・しんどい・・・・・。