国税通則法ってのが去年改正されてて、
事業主は記帳が義務化。
今までは零細は確定申告やってれば良かったのに。
って、記帳きちんとしないと浪費癖のある私なんかはやばいのですがね。
さて、これをどうしたものか。
簿記の勉強しといて良かった。けどめんどくさいぞ。
帳簿の保存年数も長いし。
国税通則法ってのが去年改正されてて、
事業主は記帳が義務化。
今までは零細は確定申告やってれば良かったのに。
って、記帳きちんとしないと浪費癖のある私なんかはやばいのですがね。
さて、これをどうしたものか。
簿記の勉強しといて良かった。けどめんどくさいぞ。
帳簿の保存年数も長いし。
小さな案件の今後の見積りが通りました。
散発的にお小遣い程度がはいるかもしれないくらいだけれども。
PCできない人がいるところってまだあるんだなあ。
便利屋的だけど、小さい仕事も丁寧に拾って行きたいです。
・・・ほかにも展開できないかしら?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121018-00000038-zdn_mkt-ind
「婚活」で韓国人男性が締め出されるわけ
って記事なんだけれど…。
引用する。
さらに「処女」や「(彼女たちは)離婚者や精神病者とも結婚する意思がある」と書かれた広告もある。人を人とも思わないような広告だが、現実に「処女」の女性を嫁にするには普通より値が張るという。まるで極貧国で耳にする悪質な風俗サービスのようだ。
●20歳のベトナム人女性を襲った悲劇
そんな感覚からきているのかは定かでないが、国際結婚が悲劇を生んでいることは間違いないようだ。2010年2月、貧しい家庭に育ったベトナム人の20歳女性が、韓国人の斡旋業者を介して、47歳の韓国人男性と結婚。だがこの男性は統合失調症を患っており、2005年以降、57回も入院していた。だが斡旋業者も本人も、その事実は妻には知らせなかった。
そして紹介の翌日にベトナムで結婚(妻の家族に、夫は175ドルを支払ったという)。その5カ月後、韓国で一緒に暮らし始めてからたったの1週間後に、この新妻は夫に殴打された上に、刺殺された。懲役12年の刑を受けた夫は、「新婦を殺せという声が聞こえた」と話した。
引き合いに出すのがこれかい。
問題の焦点が変な方向に行ってるぞ。
人権が無視されているのを告発しながら、別の方向で障碍者を叩きのめすということをしているのではないかなあ。確かにこの事件の加害者および関係者に問題があるのはわかるんだけれども…。
書いてる人の認識がちょっと危うげに思えるのは私だけでしょうか?
微妙な記事なのでした。つうか、根は深いぞコレ。
ごった返す人の中から無事帰って来ました。
お昼の官庁街のダークスーツのヒトの群れ。
うへー。息が詰まる。
リュックにMac入れてったら傷がついちゃった。
がっくり。
まあ、徹底的に使い込む予定なんでいいもん。
帰りにりんごとみかんとバナナなどを購入。
週末は家にこもります。
内業・・・。苦しいよう・・・。
でも、起きてしまったり。
アカさまがむやみに早起きなのですが、
もうちょいよく寝てほしいものです。
冬物の衣類の支度をせねば…。
今日は頑張って、梅田近辺を通り抜けねばなりません。
憂鬱です。
さて、交通費を回収できる仕事になるのかな・・・?
がんばろう。