節々が痛い・・・ だるい・・・
食欲があるのが救い。
明日は通院日。今度は眼科。
読書もままならないのです。全身脱力状態。
まあ、しょうがないわな。
くそう。仕事で疲れる分には見返りがあるんだが・・・。 ここんとこ一連のドタバタのツケがまわってきました。
テンションあがらん。 休めということだろうけれど、そうもいってられんのだ。
うう、悲しき個人事業主・・・。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
三叉路の広場で案内人はすべての…
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前だけを指す道標のある広場で、…
読書会には、いつも最後に話す人…
四月の終わり、異動してきた新し…
三月の終わり、都心のオフィスで…