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死に体。でもどこまでできるか?

死にたいんじゃなくて、もう土俵から落ちそうな状態。
レームダックとも言うそうな。

死ぬ死ぬ言って他人の気を引くのに必死な人はご苦労さんだが
そういう方は専門医の診察を受けてください。

とりあえず昨日の診察で1ヶ月は猶予ができた。
薬は量が減っているので体は比較的に動きそう。
頭は痛いがなんとかもちこたえる。
財布も寒いがギリギリの攻防でなんとかする。

やりたかったことができるチャンスかもしれない。
ただ、どうすれば実現するのか。
詰めていきたいと思う。

技術的には規模の問題が。
スケールさせる場合どうするか。
半端なく計算資源を食いそう。

以前やった時は1ターンを長くとっても客相手でなかったから良かったけれど、
そうでないとするとレスポンスがある程度良くないと。
収集してくるモノも幅をつけないといけないし。というか、幅がないと客が来ないし。

…と、時間ができるとろくでもない妄想が頭を支配する。
1ヶ月でできるわきゃないんで、切り分けて処理しないと。
どう処理するのか…?そのへん経験不足がモロに出て膠着状態。

しかたがないんで、癌の本でも読んでます…。

いいのか?俺?もう土俵の外?

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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あさ

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