べんだのばか

客として関わった案件。

あきれてものが言えない。ばかっているんだな。
わざとやってるのかな?いちからじゅうまで言わないと仕事できないのかな?
しかもやったしごとあきらかにおかしな結果になってるし。

どこともだれともいわないよ。

ばかはこのよに存在する。

つうか、ホンモノと出会ってあきれた。

ああ、いつもクライアントに対して接しているけれど
逆の立場になってみて反面教師としては貴重なのに出会った。

アレで仕事になるのか?

不思議だ…。

12 comments

  1. まっちゃん says:

    おはよー!1から10まで言ってもらって、その通りの仕様にならない理不尽。

    お怒りごもっともです。

  2. あさ says:

    おはよう。

    この怒り。どこにぶつければいいのやら。

    バカ丁寧な指示メール出してやったけど。

    向こうは土日休みなんだよな。

    まったく…。

  3. あさ says:

    爆発してやろうか…と思いつつ、

    そういう時ほど周囲には温和なふりをする自分が嫌になるが、

    今回はガス抜きするかな…。

    どこに…。

  4. さとし says:

    発達障害の方だと思います。
    すでに障害者雇用で働いているのかも知れませんし。一度聞いてみてもいいかもしれません。もし違っていたら精神科に連れていってあげてください。本人も好きで障害者やっているわけではないのです。

  5. あさ says:

    なんでも発達障害扱いにする風潮は疑問だね。
    一種の流行だ。存在の否定まではしないが。

    それに、営業担当が絡んでいる。
    何より仕事である以上、それが言い訳にはならない。

    障害者だと自ら理解を求めてきたならば対処含めて考えねばならないが、
    本人が責任を持って対処すべきことがあるだろう。

    …好きで障害者やってるわけではない?
    クライアントに対してはそれは通用しない。
    会社の責任が問われるところだ。

    理解を求めるならば出来ることを明らかにして
    障害をオープンにしなければいけないところだろう。
    クローズドでいくなら常識的な仕事のこなし方が出来なければいけない。

    障害者には好きでなるわけではないのだろうが、
    対処を間違っている場合、非常な迷惑を被る人間が出る。
    前提としてあらかじめ理解を求めないのならば、迷惑である。

    くれぐれも障害者を免罪符に使うならば、それなりの対応が必要なのだ。

    それを客に求めるのは会社のミスだ。

    発達障害は今、ブーム的に取り上げられている感がある。
    対象範囲も幅広い。理解を求めるのも分かるが、
    正当に理解を求めたかったら、それなりの対応が必要だ。

    仕事では成果が求められてる。
    客に影響でてる以上大問題だ。

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