今回は短時間。 おみやげの応酬。
コロナ対策が敷かれる前のタイミングで 極めて危険な区域を往来。
梅田ダンジョンやら新大阪駅なんて…。
まあこれでかかったら致死率がマツは2%? 俺はがん患者ということで5%くらい?
まあ、誤差の範囲か。
パンデミック前夜の平穏?
さーて、来週から来月はどうなっているやら?
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
序章:鉄屑の思考回路 松助は荷…
とある集落に、やけに達観した…
とある町はずれに、やたらと自…
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よく磨かれた矢印の前で、旅人た…
三叉路の広場で案内人はすべての…
前だけを向く靴を履いた旅人は、…
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読書会には、いつも最後に話す人…