カテゴリー: 生活

750円のぜいたく

宿泊先のビジネスホテルの近くでガラガラのカレー屋を発見。
のんびり夕食をとってきました。

ぜいたくカレー
ぜいたくカレー

750円の「とんかつカレー」大盛り。
かなり甘口でした。

ひとりだけで食べる夕食はのんびりしてるけれど、
店員さんの視線が気になって落ち着かず・・・。

持ち帰りにすればよかったかな?
めったにしない外食なんだからもうちょっと変わったものを・・・。

でも、根っこから庶民の私にはこれが贅沢に思えるのでした。

うまかったよ。
福神漬けじゃなくてキャベツの浅漬けがついてきたのもよかった。
水もおいしかった。

明日は何食べよう?

・・・予算的にうどんかな?

大阪到着

いたるところで満開!
いたるところで満開!

保健所を襲撃してきました。
医療機関の充実振りはたいしたもので、よりどりみどり状態です。
どうやって絞り込もうかな。

明日に備えて、今から朝食です。
缶コーヒー1本と、お茶ペットボトル2本で本日は稼動してまいりました。

3食分のエネルギーを一挙にとってこようと思います。

保健所に10:30にアポとって、家を出て14:00には面談。
静岡から大阪までってこんなに近かったっけ?
若干無茶っぽい行程でした。

さて、なにたべようかな。

友人の痔に思うこと

月曜の朝ですからさわやかな話題をひとつ。

友人が痔の手術を受けたらしいです。
この目で確かめ・・・たくはありません。

20090405_0987_s

やはり体に無理をかけていると、
どこかに病をもつのだなと思いました。

彼は痔の緊急手術を終えて、今日は出勤です。
製造業ゆえに極めて厳しい環境に現在さらされています。

明るく痔をカミングアウトする彼は、中間管理職の下のほうにいるわけですが、
昨今話題の派遣切りなどにもタッチしている気配がありありで、
そっちはカミングアウトするわけにはいかないわけで、
病気という話題も明るい楽しい話題に・・・。

いや、しんどいのはわかるんだけれど、ものすごい歪みを感じるわけで・・・。

立場が違えば悩みどころも違うのだなあと思わされます。
そんな社会を渡っていく我々は、病気でないことを求められ、
そして病気でも働くことを求められているわけで、
厳しい社会を生きているのだよなあと感じさせられます。

土曜日に日帰り手術で月曜出勤・・・。きついだろうな。 
 
 
えーと、何が言いたいかというと、
痔は痛いのでかわいそうということと、
私の痔が引っ越し作戦中、おとなしくしていてほしいということ・・・。

何を言っているのでしょう私は・・・。ランキングには悪影響しか出ない記事だな(笑)
 
でも、友人の頑張りは見事だね!仕事に一分の隙ももたらさない!さわやかだよ!
・・・つうか、無理すんなよ・・・。


追記 2009/04/06 17:40

痔というのはあまり公言できないけれど、他人に理解してもらいやすい病気だと思う。
一方、統合失調症はやはり公言しづらい病気で、しかも理解されにくい病気だと思う。
日帰り手術や座薬で統合失調症が治るような日は来るのでしょうか?

とてもむなしい考えが頭をめぐります。

理解はされなくても本質的な違い(?)があることだけは知れ渡っている。
統合失調症が「普通の」病気になるといいのですが。
「痔の人に重いものを持たせない」といった感覚で気遣いが得られればいいのに。
やはり難しくてないものねだりになってしまうのでしょうか?

よく眠るために

20090405_0984_s

睡眠リズムが狂っています。夜遅くて昼寝をする・・・。
とにかく睡眠リズムを取り戻さないと。

何かやることがあるとそれなりに生活できるのですが、
体と心を休めることを中心に生活している現在、
タガがはずれたようになっています。
いや、本来休まるはずのものが休まっていない。

デパスとアモバンのどちらかで眠りに就くのですが、
常用しているとだんだんキレが無くなってきます。

頭は十分疲れているはずですが、興奮状態(カフェインのせいか?)で
意識がはっきりしてしまって眠れない。

寝る前のパソコンは良くないとも言いますので、
自重しなければいけないなと思います。

いったん眠ると、ほったらかしならば
12時間や15時間は軽く眠れたりするのですが・・・。
それはそれでリズムが狂います。

コントロールできるのにしようとしないというのは私の悪い所です。
いや、しないというのはできないのと同じことかもしれません。
でも、そろそろ気をつけないと。
高ストレス下での睡眠不足は危険です。

体力温存の一環として、うまく調整していきたいです。

引っ越し計画(備忘用)

精神保険福祉士の登録書類は片付けました。

引っ越しについて実務に携わってる人なら簡単なことなのだろうけれど、
一患者としてなやんでる。前にも一回書いたけど、もう一度。

引越しが予想以上にややこしいかもしれない。
(私の頭の中では現在こうなっているということ)


住居の選定、契約をまず決めないと話にならない。不動産屋へ。
保証人協会で保証人の確保。
このあたりは就業・生活支援センターのサポートを受けることになっている。
まず、引越し先住所を確定。

そこから通える医療機関を選定する。これは保健所に相談か?

次に、現在かかっている病院で紹介状を書いてもらう。

紹介状を持って大阪の医療機関で初診。受け入れ可能か確認。
そこで自立支援医療と障害者手帳用の診断書を出してもらう。
(これが今までの手帳と受給者証を引きつげるものなのか聞いておかないと)
同時に薬局の選定。

で、現住所での障害者手帳と自立支援医療受給者証を返納すること。
現住所の市で転出届を出して転出証明書をもらう。

で、引越し作業。
電話ガス水道電気開通。
生活必需品搬入。

大阪の方で市役所へ転入届。で、国民健康保険と年金と印鑑証明の手続き。
住民登録が終わったところで障害者手帳と自立支援医療の手続き。

以上と並行して、前職場の退職手続き。離職票受取り。

郵便局への転送依頼。
各種住所変更手続き。(これがやっかい)


まだまだ出てきそうだ。職探しが後に回されてるのが痛いところ。
簡単には見つからないだろうけれど。
来週あたり、大阪へ行って来るので詳細はその時はっきりして来ると思います。

少しずつ煮詰めています。