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医師によって言うこと違うぞ・・・

肝臓の数値が悪かったので黄疸・・・とおもいきや

スーテントの薬の色が出たのかも知れないと別の医師。

血液検査の結果は改善方向だが
アルカリフォスファターゼだけどんどん悪くなってく

血小板の数字が通常の7割くらいまで回復。

咳はだいぶ改善。人と話すと出だして止まらなくなるかんじ。
刺激ででる…ということは、どっか炎症?

でもCRPはピークの半分以下に。

うーむ。わからん。

正月体勢で医師もスタッフも手薄でいかんわ・・・。

休薬で楽になったがボロボロ

各種数値は改善傾向の模様。

咳が止まってきたのが大きい。

呼吸器官の中央部に直撃うけたわけだからそりゃ・・・。

回復を待って次の手を打つ予定です。

クラクラする・・・。

落ち着け…俺の体・・・。 

休薬後の血液検査

数値は悪化していませんでした。

しかし血小板は通常の半分以下。異常ではあるようです。

咳は出続けています。熱も断続的に出ています。

時々小康状態が訪れますが、体中が痛い。

まさに闘病。

咳の原因は未だに謎です。

どうするのかな先生…。

まだ保ってる。がんばれ腎臓肝臓

血液検査。

腎臓のクレアチニンが若干高いのと炎症反応が出てる以外
わりと副作用っぽいものが無い。

口内炎はまだたいしたこと無い。

このまま50mgで突っ切れるか?

しかし、咳が出る。
うずくまってしのいでおります。

コツがわかってきた。

これで著効しててくれると良いんだけれど…。

次の血液検査は31日の予定。
外泊は1泊か2泊になるかと。

さあ、体内代謝系のふんばりどころです・・・。