カテゴリー: おしごと

仕事が中途半端に困難に差し掛かって。

前のやつ全部書き変えちゃえば済む話なんだけどね。

ああ、めんどくさい。
前任が手ぇ抜いたといえば抜いたせいでもある。

別件で一からの立ち上げもある。
こちらは打ち合わせ以降の連絡がないのでペンディング。

土曜日は会議。
提案しても現状維持派が却下するだろうな。

野望を持ってラズパイ入手。
仕事一段落したところで手を付けようか。
聞くところによると性能はあまり高くないようだが
真偽は如何に。

ネットにつなげてモダンブラウザがサクサク動けばこっちのものだ。

・・・たぶん、モッサリなんだろうな。

さて、自分もモッサリ動きましょうかね。

ネタ探し・集団と個の振る舞い・接点は?

某集まりでの講義の内容についてネタ探し中。
出席者層が限られている上に人数も限られるので…参加者もスタッフも…制限が多い。

お茶話していればいいというわけではないというのがなんとも。
次回のチラシを作ってその次は?

生活者の視点からのものを期待する人と医学的なものを期待する人では用意すべきものは異なるのだが、
医学的なことは医師に任せればいいのであって、
患者は自分の日々の暮らしをどうするかが主題であるべきかと思うのだけれど、
病気というと医者みたいな知識を求めてしまうのはしかたがないことなのか。

医師の知識と患者の知るべきことは重なることはあれど同じではないわけで・・・。
医学的知識がないと療養の選択圏が狭まるという考え方もあるけれども、
専門職が専門職であるのにはそれなりの理由があるわけだし。

もっと役に立つことを知りたくはないのかなとか思うけれど、
個人によって役に立つことはまるで違う。

と、なると集団でテーマを決めて話をするというのは、
その時の参加者に合わせてテーマが決まるべきなんだけれど…。
どんな人が参加するか当日までわからない。
…し、準備が出来ない。

結局、話しっぱなしの一方方向の連続になるのだが、
ピアカウンセリング的にはそれでいいとしても、
テーマ設定してなんかやるって言うのが根底から崩れてしまう。

人が集まるときに何を期待するのか。
興味のままでいいのか?

カウンセリングや治療とは異なった場面ゆえ悩ましい。

みんな自分のことでいっぱいいっぱいなのだけど
それ故の暴走もあり…。

個人と集団の性質のすり合わせって無理なのかもなと思う。

まあ、責任があるわけでもないので気楽にネタを探してみよう。

深夜に通信環境について考える

FAXの不調が続いている。

のでネットFAXを考え中。eFAXあたりを導入しようかと。
年15000円。現在1回線電話追加でひいてるのと比べてどうか。

使い勝手が良ければ良いけど。

それで通信料が減れば…。
いっそのこと固定電話なくしてしまうのも手かと。

かなりコスト削減されるが代替の通信手段確保と電話番号が変わるのが痛い。

後名刺替えて、各所に連絡して…番号変わったの通知して。

手間のコストハンパないな。

あとkintoneの導入を考えてみたり。

結局コストが上昇する方向に行くのであった。

しばらく考えてみます…。

次の活動が押し寄せてきている

一つ仕事にキリがついて次の案件が来ています。
某会の会議と、某サイトの案件と。

某サイトの更新が暗礁に乗り上げているものの、
力ずくでクリアする予定。

しかしアカさまは力ずくではどうしようもないのであった。
意志が出てきて聞き分けも無く、まだ自分の欲望のままに動いている。
妥協を知らず、だだをこね…。思いつきのままに。

クライアントと同じだな。
総じて世間が子供っぽくなっているっぽい。
聞き分けの良すぎるのも問題だけど、もうちっと…。
まあ、自分に返ってくるので大きな声でも言えないし。

大人とはなにかというのも問題だし。

人間、よくわからないことが多いけれど、子供見てると原点は何かがよくわかる。
コレ外さなきゃ大きくハズレを出すこともないんだろうな…とか思いつつ。

さて、チラシ一枚仕上げとかないと。
せっせとお仕事です。