ダウン…。17時間半の睡眠。

ここまできてダウン。
昨日夜1:00頃寝て先ほど18:30に起きました。
17時間半も眠って恥ずかしくないのかって感じです。
トイレにもおきなかった。よくもらさなかったもんだ。

伏字にしても一度キャッシュされたらもうだめなのかな。
ログが流れるまで待つしかないか。
個々へのアーカイブへ飛べば大丈夫みたいだし。
被害は限定的。

少し調子がいいと思うとこういう崩れ方をする。
自分の病気を自覚して動かなくちゃ。
やっぱりまだ病識がたりないです。
試験まで抑え気味にいかなくちゃ。

逆に、眠れているのは回復へカラダが動いてる証拠だからいいんだけど。
このブログのタイトルも自分がたまにこういう眠り方をすることを自嘲してつけたものだったり。

風邪もひいてるみたい。皆様もお気をつけください。

UPSOLDへ怒涛の登録作戦。アイデア倒れに終わるか?不安定なシステムに泣かされて…。

新しいブランド
    新しいブランド

UPSOLDさんでいろいろ作ってもらってるんですが、今回思いついたのはちょっと強烈かつ安易かつめんどくさい作戦です。ブランドを新たに立ち上げてそこに一気に64種のデザインを一気にアップするという力技。

あるアイデアに基づいたデザインをイラストレーターで大量に作成し、ガンガン送りつけようと思ったら、UPSOLDさんのサーバーが毎度のごとく不安定。商品登録ができない状態に。基本1デザインでバリエーションを1種類1品目ずつアップしていくだけなんだけど調子が悪い。データベースの反映が遅れ気味で、登録後しばらく待たないと登録が上手くいったかわかんない状態に。こりゃしばらく様子見かな。

ロングテールの捕まえ方を考えての今回の作戦。長期戦になりそうです。

(ここまで2008年11月18日10:16記載)
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追記

その後、残ったデータを何とかアップしました。

したらばびっくり!!
UPSOLDさんすごい!もう第一波の登録の承認が降りました!!
2008年11月18日12:11分前後に続々とメールが!64種そろいました!!
…といっても1デザインにつき1点ずつの登録だからさっくり仕事してくださったみたい。

今後の展開を考えつつ…本来やらなきゃならない試験勉強に一旦戻ります。
でも基本データ承認されてるわけでワクワクです。
地道にいくぞ~!!

表現してはいけないことはないが、すると損する仕組みにものも申せず。経済の不健康な仕組みの一端を見る。


批判的なことを書くと、一方的に排除されてしまうので書けないのですが、昨日の記事を書いてがっかりさせられました。これからも数日にわたってがっかりさせられることになると思います。なんにも悪いことは書いてないはずなのですが機械的にはじき出されてしまいます。何を言いたいかわかんないかもしれないんですけど、結構ありがちなことらしいです。

実害があったかというと私のところではそれほどではないのですが、大手のサイトではさぞかし気を使うのだろうなあと思います。自由にものを言うためにはこんなことではいけないのだろうに。

情報の取り扱いは、あれでも、こんなものかと、そう思います。

そうなんです、そこをそれしないと、やがてああなって、なにするわけですよ。

まあ、今回はいい経験になりました。現実を見つめつつ、障害をかいくぐっていかないといけないのだなと思いました。

大麻栽培で大学生逮捕…とのニュースに精神保健福祉法をひっぱり出してみて。

各所で大麻を栽培、使用していたことが明るみにでています。今回は有名大学の学生が絡んでいる様で、非常に残念なことです。

ここで「精神保健福祉法(精神保健及び精神障害者福祉に関する法律)」をひっぱり出しますと

(定義)
第5条 この法律で「精神障害者」とは、統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障害、精神病質その他の精神疾患を有する者をいう。

…というわけで、精神作用物質である大麻に依存するものは精神障害者とされてしまいます。「薬物はイカン」という論調が強調されてくるのでしょうが、これが、統合失調症者などが必要とする向精神薬まで胡散臭い目で見られる一因になってしまうのではないかと懸念します。

タバコ、アルコール含め、身体に害を及ぼすものとして薬物やそれに類するものが厳しい目にさらされ、「精神作用物質依存」が身体に害を及ぼす悪者とされ、やはり精神に作用する薬物である精神病の治療薬までが「薬に頼ってはいけない」と巻き添えを食ったかたちで短絡的な批判を浴びてしまうことが、騒ぎのウラで起こってくることを想像してしまいます。

統合失調症などの精神病は慢性病でもあります。適切な医師の処方の下で薬物などによる治療が必要です。体質的な弱さや症状を継続した薬物治療によってカバーするために、服薬を欠かさないことが大変重要です。長期に服薬が必要とされることも多くはたから見ると依存しているように見えるでしょうが、それは違法薬物に依存することとは意味合いが違います。今回の件で精神作用物質であるところの処方薬に対しての偏見を招きかねないと思うわけですが、それが医師の指導の下に服薬を正しく行う「コンプライアンス」や、「アドヒアランス」が遵守されない原因になるとしたら、違法薬物を使用することの罪は何重にも重いものになると思います。

それにしても、法文上の表現がいまひとつ上手くない様な気がするのですが、大麻等に依存することが精神を病んでいることであるというのは正しくて正しくないような気がして、もう少しうまい表現の法律にならないものだろうかと思ってしまいます。

 
 
向精神薬に依存する精神病患者もいるわけで、病気と薬の関係の表現として間違いではないのですが…。真面目に副作用に耐えつつ服薬を続けている統合失調症の私からするとちょっとひっかかるものがあります。

こんなことを考えるのは差別的扱いを受ける精神障害者の内部でさらに差別をつくることにもなりかねませんから、不適切かもしれません。薬物依存から脱するために努力を重ねている方々のことを思うと、問題は簡単なものではないのだと感じます。簡単な気持ちで薬物に手を出すのはやめたほうがいいよと、ありきたりな結論しか出ませんが…。

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追記
寝ぼけて真面目なことを書くとろくな文章になりませんわ。
薬でだいぶアタマが鈍くなってるのを実感するときでもあります。

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追記2
実験的に伏字使用。どうなるかな…?
(大麻→■■に変更してみました。)
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追記3
いっぺんキャッシュされると伏字にしても効果ないみたいです。
伏字にしてたところを元に戻しました。
「大麻」というワードが反応したと見たのは正しかったのか?
もっと他の原因があったのか?
また機会があったら研究してみます。