打ち合わせ。

午後一でクライアントのところへ行って打ち合わせ。
一発では決まらないと思うが、
いろいろ説明する必要があるのかないのか。

どのくらい情報を引き出せるか?
また、こっちの言うことをどのくらい理解してくれるのか?
自分がクライアントに十分説明できるのか?

厳しくもありますが・・・。
挑戦です。

うまくいけば職域拡大。
下手打てば・・・。

できる範囲で精一杯やろう。

勉強だ!5〜6年ぶりくらいの仕事内容。

がんで入院する前に受けたことがあるくらいのレベルの内容で仕事が来る。
難易度はちょい高め。クライアントの協力なしには実行不能。

まだ、クライアントに会ってない。電話連絡はとったけれども。
明日、訪問して初顔合わせ。

準備しなくっちゃ。前にやった時とはだいぶ様相が異なるので、
単純にはいくまい。
何回チャレンジする必要があるのか?

これできたら業務範囲広がる。頑張ろう。
・・・って、基本ができてないってことだな。反省。

雪が降りませんように・・・。

明後日の予定入った。今日は午後打ち合わせ。

バッティングしている仕事がそれぞれ動き出してます。

今日は書類の打ち合わせ。
明後日も別件で書類の打ち合わせ。

交通機関の狭間の位置に相手方がいるので大変。

プログラミングの方は、亀の歩みで進行中。
スタックしては突き抜けての繰り返し。

別に、2月中に仕上げて出さないといけないのが一つ。
のんびりやってるのがあと一つ。

一つ一つ片付けなければいけないですが、
どれもこれも難題ばかり。

通院の合間にすり抜けるように処理していかねば。

2月が来る前に一つ書類が片付いてくれるといいけれど・・・。

さて、午後の打ち合わせの準備しようか。

今週は地獄か?

そろそろ追い込みかけられそう。

今進行中の3つの仕事のうち2つスタックしてる。
別途やらなきゃと思うことが2つあるけど、1つは〆が迫ってきてる。

踏ん張りどころではある。
全部完遂して行くにはちときつい。
が、〆のある順にやっつけていくしかない。

納期のない仕事もあるが、ダラダラやるわけにもいかない。
日々、コストはかかっていく。

終わった頃には確定申告がくる。
やばいなあ。

昨年の収入で課税どのくらいになるんだろう?
控除がどこまで効くのか?

まあ、頑張ろう

解答不能でも解答出さなきゃならないことってあるよな。

京大入試、物理に「解答不能」…予備校講師指摘

そもそも、入試で筆記なら、答えが決まってなくてもいいんじゃないかと思う。

お題に対して、どんなパフォーマンスを出せるかが問われているのだと思う。

正解不正解のみが採点対象ではないはずだ。

問題に対して、不明確な点を指摘した上で、自分で仮定を設けて解答を出したっていいし、
設問の不備を指摘して解答はないことが指摘できれば、正解にならずとも点数はつくのではないだろうか?

予備校講師が全員正解にしろと言っているけれども、
マークシートならともかく、筆記では、白紙答案と、考えた軌跡が見られる答案では点数が違っていいと思う。

模範解答通りでなくてもいいと思う。

間違いでも、考え方が、求める学生像にあっていればいいのではないか?

だいたい、解答不能な問題に挑むことは実社会ではままあることで、
それに対する対応力を見ることができれば入試としてはいいのではないか?

つまり、京大に入るのならば、秀逸なボケをかますくらいの人間が求められるわけで・・・。

え・・・?違う?

結局、正解があると思ったら大間違いだよ、という対応を大学側に求めたいと思う。

大学ってそういう問題出してもいいんじゃない?

無理やり正解出す方が気持ち悪いことがあるということも考えるべきだと思う。