夜中までごったがえしてるの。
なんだかなとおもう。列作ってまで・・・。
警備員のおじさんが入り口で交通整理。
駐車場は満車。
ドライブスルーに右折で入ろうとする車もいるし。
喫茶店ってこういうものなのか?
落ち着かないじゃないか?かえって。
うーん。
何が魅力なんだろう?
謎です。
特に、ノートと参考書広げて薄暗い店内で勉強してる人たち。
集中できるのかなあ?
そんなに雰囲気いいとも思えなかったんだけれど。
じとじとした梅雨の曇り空の夜に屋外デッキでコーヒー。
うーんうーん。
夜中までごったがえしてるの。
なんだかなとおもう。列作ってまで・・・。
警備員のおじさんが入り口で交通整理。
駐車場は満車。
ドライブスルーに右折で入ろうとする車もいるし。
喫茶店ってこういうものなのか?
落ち着かないじゃないか?かえって。
うーん。
何が魅力なんだろう?
謎です。
特に、ノートと参考書広げて薄暗い店内で勉強してる人たち。
集中できるのかなあ?
そんなに雰囲気いいとも思えなかったんだけれど。
じとじとした梅雨の曇り空の夜に屋外デッキでコーヒー。
うーんうーん。
凡ミスどころか大ミス。
しかし、仕様書も契約書も発注書もなんにもない、
「アレやっといてね」的な口約束なんで・・・。
しかも、改修の料金も発生させてないし。
痛み分けで済ませてもらえるだろうか・・・。
責任問題ったら大げさだけど、とっとと直さなきゃ。
しかし、ただリンク貼ればいいってんじゃなくて、
リンク先のセキュリティの仕組みを改造しなくちゃなんなくて・・・。
割に合わないが勉強にはなるわ。
自分で作ったセキュリティ上のガードでリンクはじいてた。
ぬかった・・・。
と、いうわけで、普通のリンク切れでないリンク切れを修正するのでした。
とほほ。
コレ読んだ。
パーソナリティ障害系の解説本かな?
と思ったら大間違い。
確かに、そーいう系のものを扱ってはいるけれど、
「エッセイ」ですね。これは。
面白くないことはないけれど、著者が苦労したという割には内容は・・・。
収穫は、自己愛には二種類あって、誇大型と過敏型というものがわかったこと。
過敏型というのが最近では多くって、自己愛が強いから
臆病かつ引っ込み性、内向的になるんだそうな。
自己主張を露骨にしないのに他人の目を気にする。
隠れナルシストなんだそうな。
詳細はどうでもいいけれど、以前の知り合いに見事に当てはまる人がいる。
自分をうつ病だと言ってたけれど、どうもこの類型だろう。
理屈っぽくて、深読みをし、邪推をし、勝手に拗ねたり僻んだりする。
「なぜ私ばかりがこんな目に」
「何も悪いことなんかしてないのに」
といった発想がすぐに生じる。
で、生まれてくるべきではなかったとか思って「うつ」モードに。
でもって、自傷行為に至る。
心の傷を身体の傷に置き換えることで
自分を否定されたことから目を逸らせる。
・・・で、どうすりゃいいのってことはこの本には書いてない。
小説の引用が多くって、何かなあとも思うのだけれど、
私小説ってのは自己愛に端を発する物が多いからなのか。
とりあえず、自己愛は無いと都合がわるいけれど
ゆがんでると厄介なものらしい。
なんか、ちょっと消化不良な本でした。
だけど、自分についてちょっぴり考えるきっかけになる本でもありました。
あー。なんかすっきりしない。
でも、自己愛性パーソナリテイ障害の人と自分を重ねてみたり。
ブログ書くのも自己愛の発露だよなとか思いつつ。
新型うつの一部の理解にはつながるのかなと思ったり思わなかったりでした。
中途半端だ。うーむ。読んで考えさせるタイプの本なのかコレは?
近所でアパートらしき物件が建築中。
ぶっとい鉄骨が組まれています。
近いのでボルト締めたり、切断したりの音が聞こえます。
こないだは生コンで基礎を作ってました。
鉄骨が寸分の狂いもなく組み立てられていくのは壮観です。
まあ、ある程度の誤差は吸収できる設計にはなっているのだろうけれど。
あの大きさのものをきっちり組み立てる技術って、
簡単そうで、実は凄いことなんだよなと思ったり。
大昔、お城の石垣を組むものすごい技術が使われていました。
でっかい石を組んできれいな造形を生み出す技術。
もっと昔。
古墳の石室を組むのなんかもすごい技術。
やれと言われてできる人間は現代でも多くはないんだろうな。
市街地には巨大建造物が何気なく立っているけれど、
その一つ一つがすんごい技術で作られてるんだなと思うと
とんでもない時代に生きているんだなと思ってみたり。
その極致が原子力発電所だったりするんだけれど、
アレは人間の力では及ばない領域にまで達してしまったのだろうな。
たしか、CADとかCAEで強度設計をはじめたのは原発あたりが
建造物では走りだったように記憶してます。
古い構造設計の教科書なんかには原発の構造物の設計に
コンピュータが使われたのが載ってたりするわけなんだけど・・・。
今見ると笑っちゃうほど原始的なCGなんで興味ある方はご覧あれ。
でも、コンピュータの中でいくら精緻に設計できても、
現実化できなければ絵に描いた餅。
現場で汗を流す技術者の方々はすごいと思います。
そんな方々が日本にはゴロゴロしてるんだよな。
ただし、古代の技術が廃れるように、日々、変化に追われている。
枯れた技術を使わないと本当に安心できるものはできない気もする。
現場で腕を磨いた職人さんたちは、これからどこへいくのかな。
これから消費税が上がり、人口も減って、住宅着工も・・・。
そんな技術の継承とかは政策には反映されないんだろうな。
景気景気というけれど、技術や文化が置き去りにされる傾向はあると思う。
目先の生活で精一杯だから。
でも、生活を維持している技術の数々がこれから廃れていくのだろうかと少し不安でもあります。
自分も少しだけ、なんか身につけておけば、これからなんかに役立つかなと思ったり。そう思うと、病気で失ったものがとっても悲しい。
鉄骨の上で作業している人を見ながらそんなことを思うのでした。
つうわけで、アシモフの「ファウンデーション」シリーズをおすすめ。
SFの世界ででっかくそんなことを考えたアシモフはやっぱり凄いな。
冷やし中華だけが冷たいのはおかしい!
ということで、カレーを冷やして食べたら結構イケてる。
夏は冷やしだ!
使用したのはこくまろカレーの辛口。
具は牛肉、ニンジン、玉ねぎ、じゃがいも。
フツーのカレーでもひんやりおいしいぞ!!
ちょっと壊れ気味のアタマもすっきりだ。
盛り付けに苦労するけれどね。べっとべと。
誰か、カレー味のかき氷にチャレンヂしてくれないかな?
レポート求む。
悪いが、怖くてオイラはできねえよ。
ひやごはんはおいしいぜ!!