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検査で通院

加療のための準備で検査。

朝からどっぷり病院です。

脳外科の手術ではないので、動脈を傷つけられるのとかくらいが大きい心配だけど…。

うまく患部を制御できれば、かなり楽になる・・・。が、薬の効き方がわからなくなるというデメリットも。

危険なところにあるのには違いないので、主治医が潰したがるのもわかる。

あとはPETCTで追いかけるしかないが…。

仕事のためにも、スッキリさせたいところではあります。

4回目の手術ということになるのでしょうか。

理事会の隙間を狙っての…。

スケジュール滅茶苦茶…。

今日も手一杯

午前中おしごと。

お昼から某所の集まりに顔を出す。
ストレスすごいが仕方ない。

明日は自宅の工事。

いろいろ立ち止まって考える。
あそことあそこはあーでこーで…。
誰それと誰それはあーでこーで…。

子供は保育園復帰か?まだ咳が残っているものの…。
血液検査はそんなにヤバい様子ではないらしい。
脱水さえ気をつければ良い模様。

日常と非日常が混然として…。
いろんなことが拮抗して…。

どこへ向かっているのか?
振り回されてどうなるのか?
落ち着いて考える暇がない。

立ち止まったらついていけなくなる。

でも…。考えないと。
走りながら。

官製ピアサポーターは有効なのか?

今日はピアサポーターの研修に行って来る。

いろいろ制限が課される中で、どこまで有効なサポートができるか?
養成はいろんなところがやるけれど責任の所在は個人におっかぶせられる。みたいな。
医療に関する意見に対する制限。
相談支援センターへのつなぎ。

いろいろ逃げの手が指南される。

全部背負うのは不可能。
個人の自己決定が尊重されるのもわからんでもない。

でも、それが全てでもないような気もしている。

実体験をもとに何が求められているのか?

じっくり考えないといけないと思う。
しかし考える時間がないケースもあり。

なんかがおかしいと違和感を持ちつつ研修に行って来る。

まとまらんが、問題のしっぽを見つけたような。

なぜ、他人に相談するのか。
自己決定の放棄と関係してくるのか?
参考にすると言うのは影響を与えるわけで責任は?逃げ切れるものではないはず。

そんななか、ピアサポーターが養成されている。
何か変な感じ。

外国での例を輸入すればいいと言うものでもない。
カウンセリングとも異なるはずだ。

傾聴を越えた何かが必要とされているのではないか?

ダベるだけでは要求は満たせないはずだし。

目標とするところは、お上もよくわかってないはずだ。

対人援助の教科書はあれども、それが正しいのか?

もやもやしつつ考えていく。

チラシにプロポーザルに…

書類仕事やらデザインやら販売やらで大忙し。

子供は咳が止まらず機嫌悪し。

これだけやってもほとんどボランティア。
数十万円分のタダ働きです。

その裏で少しずつサイト仕掛けているんだけれど、
忙しすぎて、進まない。

明日は引きこもり家庭へのアタックと、防火訓練の計画でも・・・。 

無駄にスキルが上がっております。
雑務処理と、文書作成技術など…。

デザインは蔵が素人で好き勝手言うのでなすがママ。

俺一体何屋なんだろう?というくらい幅広くこなしておりますデス。
あ、助成金申請書類の確認もしなくては。FAXちゃんと届いたかな?

こんななか、入院、手術かよ…。

どうなっちゃうんだろう。