誰もがいつ死ぬか分からんのではあるが。
死というものはなんなのか誰も分かっちゃいないわけで。
日々の雑事に追われる日常が実は幸せの一端であると言う青い鳥的なところに本質があったり。
今日もじたばたしますよ。
工事が家に入ります。避難しなければ。
子供様がやたらとかまってほしがって困ります。
色々やることがあるのに。おかまいなし。それが子供であり、
子供がかまってちゃんになってるのは仕方ないにせよ、
いい加減にしろと言いたいくらい。
仕方ないんだ…。仕方ない。
いかんともし難い日常に幸せがあるとは言え、イライラしてます。
イライラを噛み締めてスルメのごとく暮らします。