カテゴリー: おしごと

他人の「常識」に振り回される…それ常識じゃないってば…。

ああ言えばこう言う…。ということで、手を焼いております。

特殊商品が特殊だといったらへそ曲げやがった。
他の商品と明らかに違うのに同じ扱いで良いのかよ?

と指摘したら、同じでいいとのこと。
客が困るぞ。

アンタの客だけど、他人の褌借りて相撲とってるのアンタだぞ。

どうしてわざわざラッピングしてあるものにさらにラッピングかける必要がある?
リボン掛けて頑健に包装されて公式にちゃんとした包装で送りたい人はこれでってなってるのに
この上にラッピングはしませんと明記してあるのに。
その上から簡易ラッピングさらにかけるとか。
常識的に考えて過剰包装だろ。リボン潰れちゃうだろが…。

まあ、いいけれど。

アンタの常識でやってくれ。
俺ぁ知らんわ。

企業の潰れていく過程を見ているのかもしれない。
沈みかかった船からは逃げるかな。

距離を取ることにします。
俺も変人だけど、世の中それ以上の変人でそれなりにやっている人もいるんだなと。

しかし、客は困惑するぞ。マトリョーシカ状態の品物届いて…。

過去になんかやらかしたな・・・あの人・・・。

と、いう人発見。

取引先のシャッチョさん、オイラが某氏と連絡とったことがわかると
慌てるのなんのって…。

べつに話に出てきたからその人と連絡取るのがそんなに悪いんかのう?
公的な場に名前晒してる人だし。

で、俺を責める責める・・・。

様子からして、なんか負い目があるかなんかだろうな。
話の端っこに「そんなこと言われたらバカにされてると普通思いませんか」ですって。
ということは、なんでもないような一言への反応としては、
バカにされるようなことをしたという想像がつくわけで。

焦っているのがまるわかり。
なのですが、相手は取引先。
平謝りに謝り倒してくれてやりました。

シャッチョさんの名前出して連絡とったわけではないのに、ねえ?

まあ、人間触れられたくない過去の1つ2つはあるわけで、
そっとしておきましょう。

一体何があったのか。
相当なことなのだろうかなあ・・・?

「迷惑かけないでくださいね」(その方に)って・・・???

まだ何にもしとりませんがな。コンタクトとって挨拶したくらいで…。
シャッチョさんに対しても価格破壊的な注文をハイハイ聞いてやっておるのですが。

常識的に物事を考えるようにと繰り返す人にとっての常識って…。
ちょっぴり常識から外れてるのでした。
常識って人それぞれだから俺の常識も危ういけれども。

(シャッチョさんの)危機感を感じたので、引っ込むとこは引っ込みますが。

善意(?)がこんな結果を生むとは思わなかったので、
興味深く、
カネを握ってるのが向こうだということで勝負は決まってんだけど、
しばらく考えを巡らせてみるのでした。

黙っている代わりに、委託価格上げてくんないかな。
破格の安値で請けてるはずなんだが。

さて、これから頭を使いましょうかね。
勉強会の宿題の締め切りが近いのだ。
ひと仕事あるんですよ。お宅のところだけ相手にしてるんじゃないんです。

気配を消して動く官僚。

毛生えを消してではなくてー。

動きに感づいた。向こうがナニを考えてるか読めないのだが、
こっちの考えを固めておこう。

今日は思考に暮れております。

仕事ほったらかし。

別の意味で仕事中。

考える時間作る必要がある。
色々電話。
実親からも電話。

カネで時間買おう…。ってな感じ。

しかし、当事者不在で動く組織の連中には…。
まあエエわ。

寝首かかれないよう気をつけよう…。

日曜に完全休息してるのも珍しかった。

ゆっくりしました。

とはいえ部屋の片付けとか子どもと遊んだりとか。
内職仕事の対応とか。

本日よりまた銭闘開始です。
いろいろやってますがまだまだヌケが多い。

埋めるべく必死になってやるけれど。
埋めるべき穴のほうが多い。

墓穴掘りすぎ?

さて車屋さんとスケジュール調整に入らないと。
雑事こなしつつ、GO!

なんだかなーと思いつつ…。常識を連呼する人って常識が欠けているのでは?

「常識的に考えて…。」と自分の「常識」をひとに押し付ける人に出会った。
ひと一人の把握できる世界なんてちっぽけなものだよ。
器が大きいと言われる人でも同じだよ。

自分の軸足がどこかに乗ってれば偏りは常に生じる。
で、軸足を置かないと他人とのコミュニケーションは困難になる。

軸足移動は他人を混乱させる。
このブログではしょっちゅう軸足移動をして楽しんでるんだけども。

「常識で考えればわかる」って…他人に判断を求めて、
自分の常識から外れると文句垂れる。
常識の世界が狭い。

コッチが非常識かというと、まあ、非常識なんだが、
それは立場の違いからくる「常識」の違いでもあり…。

自分は「他人にフラットに接する」ってのたまうけれどそんなのは無理なのが
常識だと思うんだけれど、自分の非常識に気づかない常識人に辟易。

責任を他人に任せるには非常識な事態が生じることを想定するというか、
相手は自分ではないことを分かっていないといけないのだけれども
その辺、お題目のように自分の正常性を疑わない言説を繰り返す。

アタマ柔らかいつもりの、頭がかたい人なのだろうな。
いつか常識の異なる人間に倒されるのだろうな。

・・・とか、つらつら考えるのでした。

iPhoneといえば6シリーズだと思い込んでて
6+用だって言ってるのに6に対応したもの求める人にも多数出会っている。
表題に6+/6s+用だって書いてあるのに…。
めんどくさいことが多々起きる。

常識が自分の中で勘違いを生んでしまうので、
不安定だけども非常識な部分を心の片隅に、取っておかなくちゃいけないなと
改めて思うのでした。

プログラマとしてはどんな非常識な入力があるかを想定したプログラム作りを求められるので、
その辺鍛えてきたつもりではあるけれど。

まだまだ常識人の非常識の壁は厚い…。

どうすっかな。