貸借対照表に関わる勘定科目をひろいました

お仕事用のデータベース構築中。

会計処理の仕組みを作っているのですが、結構大変です。

何が大変って、勘定科目を網羅するのが大変。
単純に勘定科目の解説本からひろい集めたのですが、
貸借対照表のみで全部で250もの科目がありました。

それをプログラムに入力しました。というか、ソースに組み入れました。
これを元にしてデータベースが作られます。
入力は半自動化してサックリ仕上げようかと思っていたのですが、
データベースのひな型は、スクリプトで流し込むにしても、
そのための元データは自分で入力するしか無いのでした。

科目を全部使う人はいないだろうし、
各自好きな科目を登録・削除できるようにしようと思うので、
あんまりたくさん入力すると、使い勝手が悪くなりそうな・・・。

でも、細部をきっちり仕上げないといけないと思うので、
地道にやるしかないと思ってせっせと作業です。

これから損益計算書用の科目の入力に移るのですが、
こちらの科目数は約200です。

うぉー!やるぞー!(うんざりしつつカラ元気を出してます・・・)

電気スタンド買いました。・・・が。

蛍光灯に慣れてると、白熱電球の黄色さに戸惑います。

明るくなったのは良いんだけれど、その分影が目立ちます。

目を悪くしないよう、うまく使いたいです。

しかし、白熱電球ってやつは暖房器具か?って感じで熱くなりますね。
ひよこを育てたりするときに利用すると良いって昔なんかで読んだことあるけど・・・。

影が「WRiiiiiiiiii!!」とか言い出さないよう気を付けます。
なんのこっちゃ。

普通な料理をするのはつまらないけれど

なんか奇天烈な調理法が思いつかないかなあと考えてたのだけれど、
結局、焼き飯でお腹を満たしました。

豚肉をごま油で炒めて、カット野菜を投入。ウェイパァーで味付けして、
ご飯を投入。ごはんがほぐれたらできあがり。
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いいのかな・・・こんなに簡単で。

もう一品何か作れるようになりたいところです。

中性脂肪値が高いのは食べ過ぎのせいなのでしょうか?
・・・そんなに食べてる気はしないのだけれど。

こういうのも病識が無いっていうのかな?

勘定科目地獄

ただいまプログラム中。

地道なデータ打ち込み作業が続いています。

経理での勘定科目というのはどこまで細分化すれば良いのか、悩ましいところです。
細かくすれば詳細がわかりやすいのでしょうが、起票する人は大変です。

落とし所を探してたのですが、もう考えてもしょうがないので、
勘定科目の本に出てくるのを片っ端からセットしています。

たぶん、一回も使われない科目があるんだろうけれど、仕方がないです。

設計ミスったかな・・・。

CPUが発熱してます。風邪をひいたのでしょうか?

CPU温度を測るユーティリティを導入しました。

インストールして最初に出た数値でCPUの温度が80℃超えてました。

こりゃ排気口がダメなんだろうと、荒療治を敢行。
エアブロアーで排気口から一気に空気を吹き込んでやりました。
ホコリを飛ばしつつ、断熱膨張による冷却効果を狙って・・・。

やってみたら大当たり。60℃近辺に下がりました。
その後、この値を保っています。

さて、この状態がいつまで持つのか?
底面を冷やすクーラーを調達した方が良いんだろうなあ。

でも、排気口のホコリ飛ばしたら触ってわかるくらい温度が下がりました。
これならサブディスプレイもいけるかも。

ファンの音も小さくなりました。
さて、イラレやフォトショップでどうなるか・・・?

知人の名刺作りを明日やる予定なのですが、果たして熱は下がるのか?
頓服は効くのがわかったけど、ハードな処理に耐えられるのか?
突如の電源落ちは回避できるのか???

これ(スプレー1発)で治ったなら安いもんです。
逆「北風と太陽」です。